経営再建株が続落
Posted at 07/09/12 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
経営再建株が続落
グッドウィル<4723>、ニイウスコー<2731>、フルキャスト<4848>、など経営再建銘柄が続落となっている。連日リバウンド狙いの個人投資家が買いを入れているが、大口の買いが入らず需給が悪化しており、大幅な下げとなっているようだ。
2007-09-12T14:16:00+09:00
不動産流動化関連が高い 出遅れ感から
リサ・パートナーズ<8924>、クリード<8888>、セキュアード<2392>など不動産流動化関連の一角が大幅高となっている。不動産株が物色される中、出遅れ感の強い銘柄に見直し買いが入っている。
2007-09-12T14:07:00+09:00
TYOがしっかり 円谷プロを子会社化
ティー・ワイ・オー(TYO)<4358>がしっかり。同社は12日、円谷プロダクションが10月に同社の傘下に入ると発表したことが材料視されているようだ。 円谷プロダクションの株式の約45%を保有している円谷エンタープライズが、10月中旬に第三者割当増資を実施し、TYOが同社株式の80%を取得するという。
2007-09-12T14:03:00+09:00
中外鉱業S安 390万株の売りで
中外鉱業<1491>が13時28分に390万か程度の売りで31円ストップ安売り気配となった。13時51分に再度寄り付きストップ安水準の売買が続いている。
2007-09-12T13:55:00+09:00
麻生銘柄が急騰
GDH<3755>は3500円高の5100円、ブロッコリー<2706>8円高の100円と麻生関連銘柄が高い。麻生氏は漫画に造詣が深いとの市場の見方があることで、萌え関連銘柄に買いが入った模様だ。
2007-09-12T13:52:00+09:00
銀行株は伸び悩み 利食い売りに押される
みずほFG<8411>は1000円安の66万3000円、三菱UFJFG<8306>は1万円高の105万円、三井住友FG<8316>が3000円安の84万円とメガバンクが伸び悩みしている。昨日に急騰し、朝方も短期資金に物色された事で、上値が重くなったようだ。 また、バスケット取引で銀行株に売り注文が出ていると観測が一部通信社で流れた事も嫌気されている。
2007-09-12T11:10:00+09:00
五洋建設が高い 長期優先債務の格付け取得で
五洋建設<1893>が買われている。長期優先債務の格付け取得が手がかり材料となったようだ。日本格付研究所(JCR)は11日付で、同社の長期優先債務を「BBB」(見通し:安定的)とした。コマーシャルペーパーについては、「J−2」、発行限度額400億円としている。
2007-09-12T10:53:00+09:00
SUMCO TECHXIVが売り優勢 SUMCOに連れ安
SUMCO TECHXIV<5977>が売り優勢。同社の親会社であるSUMCO<3436>が下落したことを受けて、同社株も連れ安した格好となっている。SUMCOは大和総研による格下げが嫌気されたようだ。
2007-09-12T10:44:00+09:00
ハピネットがしっかり 中間期の配当予想を増額
ハピネット<7552>がしっかり。中間配当の増額が好感された。同社は11日、9月中間期の配当について、1株あたり15円から25円に引き上げると発表した。創業40周年記念配当を行うためで、今期の年間配当は30円から40円となった。前期比で10円の増配となる。
2007-09-12T10:39:00+09:00
ピストンリングがこじっかり 独社との提携で
日本ピストンリング<6461>がこじっかり。ドイツ大手メーカーとの提携が手がかり材料となったようだ。 同社は11日、ドイツの大手ピストンリングメーカーであるKSコルベンシュミット社と業務提携を行うと発表した。欧州、北米、中国などの欧州軽自動車メーカーを対象にした共同マーケティングを行うほか、システムとしての技術提案力を高めるための共同開発なども行っていくという。
2007-09-12T10:33:00+09:00
三井鉱山が高い カリヨンがBUYに格付け
三井鉱山<3315>は21円高の316円と高い。カリヨン証券が同社のレーティングを昨日に新規BUYに格付けしたことが好感されているようだ。
2007-09-12T10:28:00+09:00
商社 石油株が高い 資源価格上昇
三菱商事<8058>が100円高の3250円、三井物産<8031>は50円高の2415円、国際石油開発帝石<1605>が3万円高の110万円、など資源関連銘柄が高い。WTI原油価格が1バレル78.37ドルまで昨日に上昇した事が好感されているようだ。
2007-09-12T10:20:00+09:00
SBIが反発 ネット銀行の予備審査終了で
SBIHD<8473>が反発。同社は11日、住友信託銀行<8403>と共同で進めているインターネット銀行に関して、金融庁による銀行免許の予備審査が終了したと発表しており、これが手がかり材料となったようだ。 なお、商号は住信SBIネット銀行で、両社が50%ずつ出資する。営業開始日は9月24日を予定。事業目標については、3期目で40万口座、7000億円程度の預金量、単独黒字化を目指す、としている。住友信託銀行もしっかり。
2007-09-12T10:19:00+09:00
スパークスが反発 自社株買いを受けて
スパークス・グループ<8739>が反発。同社は11日、発行済み株式の2.1%にあたる4万3500株・20億円を上限とする自己株式の取得を行うと発表しており、需給改善を期待した買いが入ったようだ。なお、取得期間は、9月13日から11月12日までとしている。
2007-09-12T10:11:00+09:00
不二電機工業が反発 中間減益も見直し買いか
不二電機工業<6654>が反発。中間決算は減益だったものの、PBRが0.6倍台となっていたこともあって見直し買いが入ったようだ。 同社が11日に発表した7月中間業績は、売上高15億0900万円(前年同期比3%増)、経常利益2億8500万円(同7%減)、純利益1億6700万円(同8%減)だった。 続く1月通期は、売上高32億5000万円(前期比8%増)、経常利益5億9800万円(同6%増)、純利益3億5500万円(同8%増)、EPS55円20銭を見込む。進捗状況は、売上高46%、経常利益47%、純利益47%となった。
2007-09-12T10:05:00+09:00
グッドウィル<4723>、ニイウスコー<2731>、フルキャスト<4848>、など経営再建銘柄が続落となっている。連日リバウンド狙いの個人投資家が買いを入れているが、大口の買いが入らず需給が悪化しており、大幅な下げとなっているようだ。
2007-09-12T14:16:00+09:00
不動産流動化関連が高い 出遅れ感から
リサ・パートナーズ<8924>、クリード<8888>、セキュアード<2392>など不動産流動化関連の一角が大幅高となっている。不動産株が物色される中、出遅れ感の強い銘柄に見直し買いが入っている。
2007-09-12T14:07:00+09:00
TYOがしっかり 円谷プロを子会社化
ティー・ワイ・オー(TYO)<4358>がしっかり。同社は12日、円谷プロダクションが10月に同社の傘下に入ると発表したことが材料視されているようだ。 円谷プロダクションの株式の約45%を保有している円谷エンタープライズが、10月中旬に第三者割当増資を実施し、TYOが同社株式の80%を取得するという。
2007-09-12T14:03:00+09:00
中外鉱業S安 390万株の売りで
中外鉱業<1491>が13時28分に390万か程度の売りで31円ストップ安売り気配となった。13時51分に再度寄り付きストップ安水準の売買が続いている。
2007-09-12T13:55:00+09:00
麻生銘柄が急騰
GDH<3755>は3500円高の5100円、ブロッコリー<2706>8円高の100円と麻生関連銘柄が高い。麻生氏は漫画に造詣が深いとの市場の見方があることで、萌え関連銘柄に買いが入った模様だ。
2007-09-12T13:52:00+09:00
銀行株は伸び悩み 利食い売りに押される
みずほFG<8411>は1000円安の66万3000円、三菱UFJFG<8306>は1万円高の105万円、三井住友FG<8316>が3000円安の84万円とメガバンクが伸び悩みしている。昨日に急騰し、朝方も短期資金に物色された事で、上値が重くなったようだ。 また、バスケット取引で銀行株に売り注文が出ていると観測が一部通信社で流れた事も嫌気されている。
2007-09-12T11:10:00+09:00
五洋建設が高い 長期優先債務の格付け取得で
五洋建設<1893>が買われている。長期優先債務の格付け取得が手がかり材料となったようだ。日本格付研究所(JCR)は11日付で、同社の長期優先債務を「BBB」(見通し:安定的)とした。コマーシャルペーパーについては、「J−2」、発行限度額400億円としている。
2007-09-12T10:53:00+09:00
SUMCO TECHXIVが売り優勢 SUMCOに連れ安
SUMCO TECHXIV<5977>が売り優勢。同社の親会社であるSUMCO<3436>が下落したことを受けて、同社株も連れ安した格好となっている。SUMCOは大和総研による格下げが嫌気されたようだ。
2007-09-12T10:44:00+09:00
ハピネットがしっかり 中間期の配当予想を増額
ハピネット<7552>がしっかり。中間配当の増額が好感された。同社は11日、9月中間期の配当について、1株あたり15円から25円に引き上げると発表した。創業40周年記念配当を行うためで、今期の年間配当は30円から40円となった。前期比で10円の増配となる。
2007-09-12T10:39:00+09:00
ピストンリングがこじっかり 独社との提携で
日本ピストンリング<6461>がこじっかり。ドイツ大手メーカーとの提携が手がかり材料となったようだ。 同社は11日、ドイツの大手ピストンリングメーカーであるKSコルベンシュミット社と業務提携を行うと発表した。欧州、北米、中国などの欧州軽自動車メーカーを対象にした共同マーケティングを行うほか、システムとしての技術提案力を高めるための共同開発なども行っていくという。
2007-09-12T10:33:00+09:00
三井鉱山が高い カリヨンがBUYに格付け
三井鉱山<3315>は21円高の316円と高い。カリヨン証券が同社のレーティングを昨日に新規BUYに格付けしたことが好感されているようだ。
2007-09-12T10:28:00+09:00
商社 石油株が高い 資源価格上昇
三菱商事<8058>が100円高の3250円、三井物産<8031>は50円高の2415円、国際石油開発帝石<1605>が3万円高の110万円、など資源関連銘柄が高い。WTI原油価格が1バレル78.37ドルまで昨日に上昇した事が好感されているようだ。
2007-09-12T10:20:00+09:00
SBIが反発 ネット銀行の予備審査終了で
SBIHD<8473>が反発。同社は11日、住友信託銀行<8403>と共同で進めているインターネット銀行に関して、金融庁による銀行免許の予備審査が終了したと発表しており、これが手がかり材料となったようだ。 なお、商号は住信SBIネット銀行で、両社が50%ずつ出資する。営業開始日は9月24日を予定。事業目標については、3期目で40万口座、7000億円程度の預金量、単独黒字化を目指す、としている。住友信託銀行もしっかり。
2007-09-12T10:19:00+09:00
スパークスが反発 自社株買いを受けて
スパークス・グループ<8739>が反発。同社は11日、発行済み株式の2.1%にあたる4万3500株・20億円を上限とする自己株式の取得を行うと発表しており、需給改善を期待した買いが入ったようだ。なお、取得期間は、9月13日から11月12日までとしている。
2007-09-12T10:11:00+09:00
不二電機工業が反発 中間減益も見直し買いか
不二電機工業<6654>が反発。中間決算は減益だったものの、PBRが0.6倍台となっていたこともあって見直し買いが入ったようだ。 同社が11日に発表した7月中間業績は、売上高15億0900万円(前年同期比3%増)、経常利益2億8500万円(同7%減)、純利益1億6700万円(同8%減)だった。 続く1月通期は、売上高32億5000万円(前期比8%増)、経常利益5億9800万円(同6%増)、純利益3億5500万円(同8%増)、EPS55円20銭を見込む。進捗状況は、売上高46%、経常利益47%、純利益47%となった。
2007-09-12T10:05:00+09:00