新日鉄 年初来高値更新
Posted at 07/07/19 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
新日鉄 年初来高値更新
新日鉄<5401>は、24円高の902円と6月4日以来年初来高値を更新した。前回は鬼より怖い一文新値で跳ね返されたが、今回もその懸念から902円でもみ合いしている。
2007-07-19T14:22:00+09:00
メガバンク3日続落 政局不透明で
三菱UFJ<8306>が2万円安の131万円、三井住友FG<8316>が2万円安の111万円などメガバンクに売りが続いている。参院選の与党苦戦で政局が不透明となったことで政治・金融政策の影響が大きいメガバンクには買いが入りにくく売り圧力が強いようだ。
2007-07-19T14:22:00+09:00
川崎汽船が年初来高値更新 日経に観測記事
川崎汽船<9107>が年初来高値を更新した。 19日付日経新聞で、同社の4-6月期連結経常利益について、前年同期比2.8倍の約280億円になりそうだと報じられており、これが手がかり材料になっているようだ。報道によれば、世界景気の拡大で荷動きが活発になったことに加え、運賃市況の改善や円安も寄与した、としている。 なお、好業績期待から他の海運株にも人気が波及しており、商船三井<9104>、日本郵船<9101>なども高い。14時12分現在、海運は業種別値上がり率2位となっている(証券新報)。
2007-07-19T14:13:00+09:00
メディネットが大幅高 急性骨髄性白血病の新療法を研究
メディネット<2370>が大幅高。同社は19日、京都大学と共同で、急性骨髄性白血病に対する新たな治療法として樹状細胞による免疫細胞療法の臨床研究を開始したと発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。
2007-07-19T14:04:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
新日鉄 年初来高値更新
新日鉄<5401>は、24円高の902円と6月4日以来年初来高値を更新した。前回は鬼より怖い一文新値で跳ね返されたが、今回もその懸念から902円でもみ合いしている。
2007-07-19T14:22:00+09:00
メガバンク3日続落 政局不透明で
三菱UFJ<8306>が2万円安の131万円、三井住友FG<8316>が2万円安の111万円などメガバンクに売りが続いている。参院選の与党苦戦で政局が不透明となったことで政治・金融政策の影響が大きいメガバンクには買いが入りにくく売り圧力が強いようだ。
2007-07-19T14:22:00+09:00
川崎汽船が年初来高値更新 日経に観測記事
川崎汽船<9107>が年初来高値を更新した。 19日付日経新聞で、同社の4-6月期連結経常利益について、前年同期比2.8倍の約280億円になりそうだと報じられており、これが手がかり材料になっているようだ。報道によれば、世界景気の拡大で荷動きが活発になったことに加え、運賃市況の改善や円安も寄与した、としている。 なお、好業績期待から他の海運株にも人気が波及しており、商船三井<9104>、日本郵船<9101>なども高い。14時12分現在、海運は業種別値上がり率2位となっている(証券新報)。
2007-07-19T14:13:00+09:00
メディネットが大幅高 急性骨髄性白血病の新療法を研究
メディネット<2370>が大幅高。同社は19日、京都大学と共同で、急性骨髄性白血病に対する新たな治療法として樹状細胞による免疫細胞療法の臨床研究を開始したと発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。
2007-07-19T14:04:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
新日鉄 年初来高値更新
新日鉄<5401>は、24円高の902円と6月4日以来年初来高値を更新した。前回は鬼より怖い一文新値で跳ね返されたが、今回もその懸念から902円でもみ合いしている。
2007-07-19T14:22:00+09:00
メガバンク3日続落 政局不透明で
三菱UFJ<8306>が2万円安の131万円、三井住友FG<8316>が2万円安の111万円などメガバンクに売りが続いている。参院選の与党苦戦で政局が不透明となったことで政治・金融政策の影響が大きいメガバンクには買いが入りにくく売り圧力が強いようだ。
2007-07-19T14:22:00+09:00
川崎汽船が年初来高値更新 日経に観測記事
川崎汽船<9107>が年初来高値を更新した。 19日付日経新聞で、同社の4-6月期連結経常利益について、前年同期比2.8倍の約280億円になりそうだと報じられており、これが手がかり材料になっているようだ。報道によれば、世界景気の拡大で荷動きが活発になったことに加え、運賃市況の改善や円安も寄与した、としている。 なお、好業績期待から他の海運株にも人気が波及しており、商船三井<9104>、日本郵船<9101>なども高い。14時12分現在、海運は業種別値上がり率2位となっている(証券新報)。
2007-07-19T14:13:00+09:00
メディネットが大幅高 急性骨髄性白血病の新療法を研究
メディネット<2370>が大幅高。同社は19日、京都大学と共同で、急性骨髄性白血病に対する新たな治療法として樹状細胞による免疫細胞療法の臨床研究を開始したと発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。
2007-07-19T14:04:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
新日鉄 年初来高値更新
新日鉄<5401>は、24円高の902円と6月4日以来年初来高値を更新した。前回は鬼より怖い一文新値で跳ね返されたが、今回もその懸念から902円でもみ合いしている。
2007-07-19T14:22:00+09:00
メガバンク3日続落 政局不透明で
三菱UFJ<8306>が2万円安の131万円、三井住友FG<8316>が2万円安の111万円などメガバンクに売りが続いている。参院選の与党苦戦で政局が不透明となったことで政治・金融政策の影響が大きいメガバンクには買いが入りにくく売り圧力が強いようだ。
2007-07-19T14:22:00+09:00
川崎汽船が年初来高値更新 日経に観測記事
川崎汽船<9107>が年初来高値を更新した。 19日付日経新聞で、同社の4-6月期連結経常利益について、前年同期比2.8倍の約280億円になりそうだと報じられており、これが手がかり材料になっているようだ。報道によれば、世界景気の拡大で荷動きが活発になったことに加え、運賃市況の改善や円安も寄与した、としている。 なお、好業績期待から他の海運株にも人気が波及しており、商船三井<9104>、日本郵船<9101>なども高い。14時12分現在、海運は業種別値上がり率2位となっている(証券新報)。
2007-07-19T14:13:00+09:00
メディネットが大幅高 急性骨髄性白血病の新療法を研究
メディネット<2370>が大幅高。同社は19日、京都大学と共同で、急性骨髄性白血病に対する新たな治療法として樹状細胞による免疫細胞療法の臨床研究を開始したと発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。
2007-07-19T14:04:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
グッドウィル 3万円の大台割れ
グッドウィル<4723>は、1470円安の2万9980円と3万円の大台を割り込み上場来安値を更新した。GSの関連会社が純投資目的で保有比率が上昇したが、GSの株主の会社は値下がりするとの思惑から買いが入らず投げに押されているようだ。
2007-07-19T10:22:00+09:00
日ピストン、TPRが高い リケンの操業停止で思惑
日本ピストンリング<6461>、TPR<6463>など、ピストンリングメーカーが買われている。新潟県中越沖地震の影響でピストンリング生産大手のリケン<6462>の主力工場が操業停止になったことで、同業他社の受注が増えるとの思惑が出ているようだ(証券新報)。
2007-07-19T10:21:00+09:00
GDOがしっかり エイコーを完全子会社化
ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)<3319>がしっかり。同社は18日、エイコー(神奈川県川崎市)を完全子会社化すると発表しており、これが手がかり材料になっている。 エイコーは、中古ゴルフクラブの買取・販売を手がける「ゴルフパラダイス」を運営しており、ゴルフダイジェストの持つネット事業との相乗効果が見込める、としている(証券新報)。
2007-07-19T10:15:00+09:00
JACジャパンが連日の年初来安値更新
JACジャパン<2124>が連日の年初来安値更新。下方修正が嫌気されたようだ。同社は18日、6月中間期の業績予想を下方修正、経常利益2億9400万円(前回予想4億4400万円)、純利益1億7200万円(同2億1400万円)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:11:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
グッドウィル 3万円の大台割れ
グッドウィル<4723>は、1470円安の2万9980円と3万円の大台を割り込み上場来安値を更新した。GSの関連会社が純投資目的で保有比率が上昇したが、GSの株主の会社は値下がりするとの思惑から買いが入らず投げに押されているようだ。
2007-07-19T10:22:00+09:00
日ピストン、TPRが高い リケンの操業停止で思惑
日本ピストンリング<6461>、TPR<6463>など、ピストンリングメーカーが買われている。新潟県中越沖地震の影響でピストンリング生産大手のリケン<6462>の主力工場が操業停止になったことで、同業他社の受注が増えるとの思惑が出ているようだ(証券新報)。
2007-07-19T10:21:00+09:00
GDOがしっかり エイコーを完全子会社化
ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)<3319>がしっかり。同社は18日、エイコー(神奈川県川崎市)を完全子会社化すると発表しており、これが手がかり材料になっている。 エイコーは、中古ゴルフクラブの買取・販売を手がける「ゴルフパラダイス」を運営しており、ゴルフダイジェストの持つネット事業との相乗効果が見込める、としている(証券新報)。
2007-07-19T10:15:00+09:00
JACジャパンが連日の年初来安値更新
JACジャパン<2124>が連日の年初来安値更新。下方修正が嫌気されたようだ。同社は18日、6月中間期の業績予想を下方修正、経常利益2億9400万円(前回予想4億4400万円)、純利益1億7200万円(同2億1400万円)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:11:00+09:00
アルチザが反発 初の配当実施で
アルチザネットワークス<6778>が反発。同社は18日、今7月期末の株主を対象として初の配当を実施すると発表しており、これが手がかり材料になった。同社によれば、1株あたり600円としている(証券新報)。
2007-07-19T10:07:00+09:00
アマガサが年初来高値更新 上方修正を好感
アマガサ<3070>が年初来高値更新。上方修正を受けて、買いが殺到したようだ。同社は18日、6月中間期の業績予想を上方修正、経常利益1億5800万円(前回予想9200万円)、純利益2400万円(同4800万円)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:04:00+09:00
中部、関電が高い 代替需要で
中部電力<9502>が80円高の3210円、関西電力<9503>が35円高の2835円と高い。東京電力の代替需要で業績に寄与するとの観測から買いを集めているようだ。
2007-07-19T10:01:00+09:00
ACCESSが連日の年初来安値 信用買い残が重石に
ACCESS<4813>が連日の年初来安値更新。新興市場では時価総額上位の銘柄に売りが出ているが、特に同社株については高水準の信用買い残が需給面の重石となっているようだ。18日に発表された13日現在の信用残高によれば、同社株の信用買い残は前の週に比べて293株減少の2万2651株だった(証券新報)。
2007-07-19T10:01:00+09:00
バーテックスSTが一時ストップ高
バーテックスST<6821>が一時ストップ高まで買われた。大幅な増益となった四半期業績が好感されたようだ。同社は18日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前年同期比15.8倍)、純利益5億5300万円(前年同期3700万円の赤字)となった。続く2月通期では、経常利益15億7000万円(進捗率55%)、純利益9億6000万円(同57%)を見込む。進捗状況から増額期待も出ているという(証券新報)。
2007-07-19T09:50:00+09:00
安川電機が寄り付き後に下げる
安川電機<6506>は、1536円で寄り付きしたが、現在は6円安の1510円とマイナスに転じてきた。決算内容は買いであったが、CBの繰上げ償還で条件がよくなかったことから目先の転換売りが出るとの思惑で投げが出ているようだ。
2007-07-19T09:47:00+09:00
バーテックスSTが一時ストップ高
バーテックスST<6821>が一時ストップ高まで買われた。大幅な増益となった四半期業績が好感されたようだ。同社は18日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前年同期比15.8倍)、純利益5億5300万円(前年同期3700万円の赤字)となった。続く2月通期では、経常利益15億7000万円(進捗率55%)、純利益9億6000万円(同57%)を見込む。進捗状況から増額期待も出ているという(証券新報)。
2007-07-19T09:50:00+09:00
安川電機が寄り付き後に下げる
安川電機<6506>は、1536円で寄り付きしたが、現在は6円安の1510円とマイナスに転じてきた。決算内容は買いであったが、CBの繰上げ償還で条件がよくなかったことから目先の転換売りが出るとの思惑で投げが出ているようだ。
2007-07-19T09:47:00+09:00
ユニデンが続伸 日経に業績観測記事
ユニデン<6815>が続伸。19日付日経新聞朝刊で、同社の4-6月期の連結業績について、純利益が20億円程度と前年同期(6900万円)に比べ大幅に増えたようだと報じられてことが手がかり。 報道によれば、部品調達コストの削減や中国工場での生産の効率化で、主力のコードレス電話の採算が改善したほか、為替相場の円安・ドル高による為替差益も利益を押し上げたという(証券新報)。
2007-07-19T09:42:00+09:00
昭和電工がしっかり 青色LEDの追加増産投資
昭和電工<4004>がしっかり。同社は18日、千葉事業所の窒化ガリウム系青色LED(発光ダイオード)素子の生産能力を2008年6月までに月産2億個に引き上げると発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。 発表によれば、同社の現在の生産能力は6000万個で、年末までに1億個に引き上げる工事を実施しているが、需要が強いために対応したという。なお、投資額は50億円(証券新報)。
2007-07-19T09:34:00+09:00
フレームWXがさえない 下方修正を嫌気
フレームワークス<3740>が売られている。下方修正が嫌気されたようだ。同社は18日、前5月期連結業績予想を下方修正、経常損益7億5400万円の赤字(前回予想3500万円の赤字)、純損益8億2600万円の赤字(同13億1800万円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T09:29:00+09:00
東京電力は3350円で寄り付き
売り気配でスタートした東京電力<9501>が3350円で寄り付きした。3350円の売気配で100万株程度のまとまった買いが入り寄り付きとなった。
2007-07-19T09:23:00+09:00
ニフティがさえない サイバーと口コミ広告を開始
ニフティ<3828>がさえない。同社とサイバーエージェント<4751>は18日、インターネット上の「口コミ」を利用した広告の企画立案から効果測定までを企業から請け負うサービスを20日から始めると発表したものの、市場での反応は薄い。 発表によれば、ニフティが保有している精度の高いクチコミ分析技術のノウハウや実績と、サイバーエージェントが保有するインターネットマーケティングの手法と実績を組み合わせたもので、クチコミマーケティングを効果的に提供する、としている。 なお、サイバーエージェントは小動き。
2007-07-19T09:22:00+09:00
機動建設がしっかり 上方修正を受けて
機動建設<1774>がしっかり。上方修正が手がかり。同社は18日、前5月期の連結業績予想を上方修正、経常利益5億9000万円(前回予想5億3000万円)、純利益1500万円(同9000万円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T09:15:00+09:00
東京電力が売り気配 野村が格下げ
東京電力<9501>が売り気配でスタートした。野村証券がレーティングを3から4に引き下げしたことや相次ぐ不安材料が発覚したことが要因とされている。
2007-07-19T09:11:00+09:00
三井鉱山が買い物で始まる 原油高
三井鉱山<3315>が買い気配でスタートし、三井松島<1518>や太平洋興発<8835>など石炭株に買いが入っている。休止中の火力発電所を稼動することでの需要増の思惑や、原油高でのエネルギー株物色の流れから買いが入っているようだ。
2007-07-19T09:11:00+09:00
GABAが売り気配 下方修正を嫌気
GABA<2133>が売り気配スタート。下方修正が嫌気されたようだ。同社は18日、今12月期の業績予想を下方修正、経常利益6億6200万円(従来予想14億6500万円)、純利益3億8700万円(同8億4800万円)とした(証券新報)。
2007-07-19T09:10:00+09:00
日本エンタが一段高 音楽CD事業に進出との報道
日本エンタープライズ<4829>が一段高となっている。目先の投げが一巡し、需給が改善したことに加えて、18日付日本経済新聞朝刊で音楽CDの製作販売事業に進出すると報じられており、これが手がかり材料になったようだ。 報道によれば、同社の携帯サイトで人気の高い音楽を収録し、独自ブランドで8月下旬にも発売するという。携帯サイト各社は通常、大手音楽会社のCD音源を借りて配信しているが、同社では自社で音源を製作しており、CD発売で携帯サイトとの相乗効果を狙う、としている(証券新報)。
2007-07-18T14:56:00+09:00
植木組がS高で寄り付き後急落
植木組<1867>は、368円のストップ高買い気配となったいたが、後場の14時37分に寄り付きした。その後はロスカットや利食い売りに押され、64円高の352円程度まで急落している。空売りのふみ上げが一巡したことで買いエネルギーが衰えたようだ。
2007-07-18T14:51:00+09:00
パルがさえない 材料出尽くしで売られる
パル<2726>がさえない。第1四半期は増収増益で着地したものの、材料出尽くしとなったようだ。ただ25日移動平均線で戻るなど下値での押し目買いは入っているもよう。 同社は17日、第1四半期連結を発表しており、経常利益13億2600万円(前年同期比7%増)、純利益6億3800万円(同3%増)だった。続く2月通期は、経常利益56億7000万円(進捗率23%)、純利益27億円(同23%)を見込む(証券新報)。
2007-07-18T14:24:00+09:00
三光ソフランが続落 業績下振れ懸念で
三光ソフラン<1729>が続落。第3四半期業績で大幅な減益となったことに加え、通期計画に対する進捗状況から業績下振れが懸念されているようだ。 同社は17日、第3四半期連結を発表しており、経常利益10億4000万円(前年同期比22%減)、純利益2億8100万円(同58%減)となった。8月通期は、経常利益22億5000万円(進捗率46%)、純利益13億7000万円(同20%)を見込む(証券新報)。
2007-07-18T14:00:00+09:00
新日鉄<5401>は、24円高の902円と6月4日以来年初来高値を更新した。前回は鬼より怖い一文新値で跳ね返されたが、今回もその懸念から902円でもみ合いしている。
2007-07-19T14:22:00+09:00
メガバンク3日続落 政局不透明で
三菱UFJ<8306>が2万円安の131万円、三井住友FG<8316>が2万円安の111万円などメガバンクに売りが続いている。参院選の与党苦戦で政局が不透明となったことで政治・金融政策の影響が大きいメガバンクには買いが入りにくく売り圧力が強いようだ。
2007-07-19T14:22:00+09:00
川崎汽船が年初来高値更新 日経に観測記事
川崎汽船<9107>が年初来高値を更新した。 19日付日経新聞で、同社の4-6月期連結経常利益について、前年同期比2.8倍の約280億円になりそうだと報じられており、これが手がかり材料になっているようだ。報道によれば、世界景気の拡大で荷動きが活発になったことに加え、運賃市況の改善や円安も寄与した、としている。 なお、好業績期待から他の海運株にも人気が波及しており、商船三井<9104>、日本郵船<9101>なども高い。14時12分現在、海運は業種別値上がり率2位となっている(証券新報)。
2007-07-19T14:13:00+09:00
メディネットが大幅高 急性骨髄性白血病の新療法を研究
メディネット<2370>が大幅高。同社は19日、京都大学と共同で、急性骨髄性白血病に対する新たな治療法として樹状細胞による免疫細胞療法の臨床研究を開始したと発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。
2007-07-19T14:04:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
新日鉄 年初来高値更新
新日鉄<5401>は、24円高の902円と6月4日以来年初来高値を更新した。前回は鬼より怖い一文新値で跳ね返されたが、今回もその懸念から902円でもみ合いしている。
2007-07-19T14:22:00+09:00
メガバンク3日続落 政局不透明で
三菱UFJ<8306>が2万円安の131万円、三井住友FG<8316>が2万円安の111万円などメガバンクに売りが続いている。参院選の与党苦戦で政局が不透明となったことで政治・金融政策の影響が大きいメガバンクには買いが入りにくく売り圧力が強いようだ。
2007-07-19T14:22:00+09:00
川崎汽船が年初来高値更新 日経に観測記事
川崎汽船<9107>が年初来高値を更新した。 19日付日経新聞で、同社の4-6月期連結経常利益について、前年同期比2.8倍の約280億円になりそうだと報じられており、これが手がかり材料になっているようだ。報道によれば、世界景気の拡大で荷動きが活発になったことに加え、運賃市況の改善や円安も寄与した、としている。 なお、好業績期待から他の海運株にも人気が波及しており、商船三井<9104>、日本郵船<9101>なども高い。14時12分現在、海運は業種別値上がり率2位となっている(証券新報)。
2007-07-19T14:13:00+09:00
メディネットが大幅高 急性骨髄性白血病の新療法を研究
メディネット<2370>が大幅高。同社は19日、京都大学と共同で、急性骨髄性白血病に対する新たな治療法として樹状細胞による免疫細胞療法の臨床研究を開始したと発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。
2007-07-19T14:04:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
新日鉄 年初来高値更新
新日鉄<5401>は、24円高の902円と6月4日以来年初来高値を更新した。前回は鬼より怖い一文新値で跳ね返されたが、今回もその懸念から902円でもみ合いしている。
2007-07-19T14:22:00+09:00
メガバンク3日続落 政局不透明で
三菱UFJ<8306>が2万円安の131万円、三井住友FG<8316>が2万円安の111万円などメガバンクに売りが続いている。参院選の与党苦戦で政局が不透明となったことで政治・金融政策の影響が大きいメガバンクには買いが入りにくく売り圧力が強いようだ。
2007-07-19T14:22:00+09:00
川崎汽船が年初来高値更新 日経に観測記事
川崎汽船<9107>が年初来高値を更新した。 19日付日経新聞で、同社の4-6月期連結経常利益について、前年同期比2.8倍の約280億円になりそうだと報じられており、これが手がかり材料になっているようだ。報道によれば、世界景気の拡大で荷動きが活発になったことに加え、運賃市況の改善や円安も寄与した、としている。 なお、好業績期待から他の海運株にも人気が波及しており、商船三井<9104>、日本郵船<9101>なども高い。14時12分現在、海運は業種別値上がり率2位となっている(証券新報)。
2007-07-19T14:13:00+09:00
メディネットが大幅高 急性骨髄性白血病の新療法を研究
メディネット<2370>が大幅高。同社は19日、京都大学と共同で、急性骨髄性白血病に対する新たな治療法として樹状細胞による免疫細胞療法の臨床研究を開始したと発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。
2007-07-19T14:04:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
新日鉄 年初来高値更新
新日鉄<5401>は、24円高の902円と6月4日以来年初来高値を更新した。前回は鬼より怖い一文新値で跳ね返されたが、今回もその懸念から902円でもみ合いしている。
2007-07-19T14:22:00+09:00
メガバンク3日続落 政局不透明で
三菱UFJ<8306>が2万円安の131万円、三井住友FG<8316>が2万円安の111万円などメガバンクに売りが続いている。参院選の与党苦戦で政局が不透明となったことで政治・金融政策の影響が大きいメガバンクには買いが入りにくく売り圧力が強いようだ。
2007-07-19T14:22:00+09:00
川崎汽船が年初来高値更新 日経に観測記事
川崎汽船<9107>が年初来高値を更新した。 19日付日経新聞で、同社の4-6月期連結経常利益について、前年同期比2.8倍の約280億円になりそうだと報じられており、これが手がかり材料になっているようだ。報道によれば、世界景気の拡大で荷動きが活発になったことに加え、運賃市況の改善や円安も寄与した、としている。 なお、好業績期待から他の海運株にも人気が波及しており、商船三井<9104>、日本郵船<9101>なども高い。14時12分現在、海運は業種別値上がり率2位となっている(証券新報)。
2007-07-19T14:13:00+09:00
メディネットが大幅高 急性骨髄性白血病の新療法を研究
メディネット<2370>が大幅高。同社は19日、京都大学と共同で、急性骨髄性白血病に対する新たな治療法として樹状細胞による免疫細胞療法の臨床研究を開始したと発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。
2007-07-19T14:04:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
フリーワークが高い リバウンド狙いの買いか
フリーワーク<2486>がストップ高まで買われている。特に目立った材料は観測されておらず、目先のリバウンド狙いの買いが入ったようだ。
2007-07-19T13:44:00+09:00
HOYA 決算警戒で売られる
HOYA<7741>は、80円安の3940円と安い。同社は明日の13時に第一四半期業績の決算発表を控えているがペンタックスのTOBなど不安要因が多いことで警戒感から投げが出ているようだ。
2007-07-19T13:29:00+09:00
イメージワンが軟調 決算への警戒感で
イメージワン<2667>が軟調。同社は20日に決算発表を控えており、警戒感から売りが先行しているようだ。
2007-07-19T13:27:00+09:00
京都銀行が高い 保有株の含み益拡大で
京都銀行<8369>が高い。7月10日に付けた年初来高値更新も視野に入ってきた。保有株式の含み益拡大が手がかり材料視されているようだ。同社が大株主となっている任天堂<7974>が5万円台を回復したほか、オムロン<6645>、村田製作所<6981>、京セラ<6971>なども堅調に推移している(証券新報)。
2007-07-19T13:11:00+09:00
任天堂が5万円台を回復
任天堂<7974>が5万円台を回復した。
2007-07-19T13:05:00+09:00
中外製薬が反発 中間経常23%増益の見通し
中外製薬<4519>が反発。同社は18日、6月中間連結業績の速報で経常利益が前年同期比23.5%増の368億円になる見込みと発表しており、これが好感されたようだ。同社によれbあ、抗インフルエンザウイルス剤の「タミフル」の売上高が、行政備蓄の増加によって前年比1.5倍の238億円に拡大し業績に貢献したという(証券新報)。
2007-07-19T13:02:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
グッドウィル 3万円の大台割れ
グッドウィル<4723>は、1470円安の2万9980円と3万円の大台を割り込み上場来安値を更新した。GSの関連会社が純投資目的で保有比率が上昇したが、GSの株主の会社は値下がりするとの思惑から買いが入らず投げに押されているようだ。
2007-07-19T10:22:00+09:00
日ピストン、TPRが高い リケンの操業停止で思惑
日本ピストンリング<6461>、TPR<6463>など、ピストンリングメーカーが買われている。新潟県中越沖地震の影響でピストンリング生産大手のリケン<6462>の主力工場が操業停止になったことで、同業他社の受注が増えるとの思惑が出ているようだ(証券新報)。
2007-07-19T10:21:00+09:00
GDOがしっかり エイコーを完全子会社化
ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)<3319>がしっかり。同社は18日、エイコー(神奈川県川崎市)を完全子会社化すると発表しており、これが手がかり材料になっている。 エイコーは、中古ゴルフクラブの買取・販売を手がける「ゴルフパラダイス」を運営しており、ゴルフダイジェストの持つネット事業との相乗効果が見込める、としている(証券新報)。
2007-07-19T10:15:00+09:00
JACジャパンが連日の年初来安値更新
JACジャパン<2124>が連日の年初来安値更新。下方修正が嫌気されたようだ。同社は18日、6月中間期の業績予想を下方修正、経常利益2億9400万円(前回予想4億4400万円)、純利益1億7200万円(同2億1400万円)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:11:00+09:00
任天堂が反発 日興シティが格上げとの観測
任天堂<7974>が反発している。日興シティグループ証券が同社の投資判断を「2H」から「1H」に格上げしたことが手がかりとなったようだ。目標株価についても4万2000円から6万円に引き上げられている。
2007-07-19T11:04:00+09:00
日本LCAが反発 最終赤字幅の縮小で
日本LCA<4798>が反発。経常利益予想を減額したものの、最終赤字幅の縮小が好感されたようだ。同社は18日、前5月期の連結業績予想について、経常利益6500万円(前回予想1億円)、純損益4億円の赤字(同7億円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:58:00+09:00
ストリームが小動き ヒラキと送客業務で提携
ストリーム<3071>が小動き。同社とヒラキ<3059>は、ネット通販分野で相互に集客・送客業務で提携し、両社の通販サイトの顧客数の拡大と収益の増加につなげていく、としているものの、市場での反応は薄い。業績に与える効果が見極めづらいため、特に手がかり材料にはならなかったようだ。ヒラキも小動き(証券新報)。
2007-07-19T10:51:00+09:00
レンゴーが大幅高 三菱UFJ格上げ
レンゴー<3941>が38円高の694円と高い。三菱UFJ証券が投資判断を2から1に引き上げたことが好感されているようだ。なお、短期資金が多く参加していることで寄り付きは706円であったが現在は投げに押されている。
2007-07-19T10:47:00+09:00
岡野バルブが反落 中間決算発表も
岡野バルブ<6492>が反落。中間決算は2ケタ増益となり、経常利益の通期計画に対する進捗率も57%を超えていたものの、直近で原発関連として買われていただけに、特に買い材料にはならなかったようだ。 同社は18日、5月中間期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前期比11%増)、純利益4億4900万円(同17%増)だった。続く11月通期は、経常利益15億2000万円(進捗率57%)、純利益8億1000万円(同55%)を見込む(証券新報)。
2007-07-19T10:46:00+09:00
グッドウィル 3万円の大台割れ
グッドウィル<4723>は、1470円安の2万9980円と3万円の大台を割り込み上場来安値を更新した。GSの関連会社が純投資目的で保有比率が上昇したが、GSの株主の会社は値下がりするとの思惑から買いが入らず投げに押されているようだ。
2007-07-19T10:22:00+09:00
日ピストン、TPRが高い リケンの操業停止で思惑
日本ピストンリング<6461>、TPR<6463>など、ピストンリングメーカーが買われている。新潟県中越沖地震の影響でピストンリング生産大手のリケン<6462>の主力工場が操業停止になったことで、同業他社の受注が増えるとの思惑が出ているようだ(証券新報)。
2007-07-19T10:21:00+09:00
GDOがしっかり エイコーを完全子会社化
ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)<3319>がしっかり。同社は18日、エイコー(神奈川県川崎市)を完全子会社化すると発表しており、これが手がかり材料になっている。 エイコーは、中古ゴルフクラブの買取・販売を手がける「ゴルフパラダイス」を運営しており、ゴルフダイジェストの持つネット事業との相乗効果が見込める、としている(証券新報)。
2007-07-19T10:15:00+09:00
JACジャパンが連日の年初来安値更新
JACジャパン<2124>が連日の年初来安値更新。下方修正が嫌気されたようだ。同社は18日、6月中間期の業績予想を下方修正、経常利益2億9400万円(前回予想4億4400万円)、純利益1億7200万円(同2億1400万円)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:11:00+09:00
アルチザが反発 初の配当実施で
アルチザネットワークス<6778>が反発。同社は18日、今7月期末の株主を対象として初の配当を実施すると発表しており、これが手がかり材料になった。同社によれば、1株あたり600円としている(証券新報)。
2007-07-19T10:07:00+09:00
アマガサが年初来高値更新 上方修正を好感
アマガサ<3070>が年初来高値更新。上方修正を受けて、買いが殺到したようだ。同社は18日、6月中間期の業績予想を上方修正、経常利益1億5800万円(前回予想9200万円)、純利益2400万円(同4800万円)とした(証券新報)。
2007-07-19T10:04:00+09:00
中部、関電が高い 代替需要で
中部電力<9502>が80円高の3210円、関西電力<9503>が35円高の2835円と高い。東京電力の代替需要で業績に寄与するとの観測から買いを集めているようだ。
2007-07-19T10:01:00+09:00
ACCESSが連日の年初来安値 信用買い残が重石に
ACCESS<4813>が連日の年初来安値更新。新興市場では時価総額上位の銘柄に売りが出ているが、特に同社株については高水準の信用買い残が需給面の重石となっているようだ。18日に発表された13日現在の信用残高によれば、同社株の信用買い残は前の週に比べて293株減少の2万2651株だった(証券新報)。
2007-07-19T10:01:00+09:00
バーテックスSTが一時ストップ高
バーテックスST<6821>が一時ストップ高まで買われた。大幅な増益となった四半期業績が好感されたようだ。同社は18日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前年同期比15.8倍)、純利益5億5300万円(前年同期3700万円の赤字)となった。続く2月通期では、経常利益15億7000万円(進捗率55%)、純利益9億6000万円(同57%)を見込む。進捗状況から増額期待も出ているという(証券新報)。
2007-07-19T09:50:00+09:00
安川電機が寄り付き後に下げる
安川電機<6506>は、1536円で寄り付きしたが、現在は6円安の1510円とマイナスに転じてきた。決算内容は買いであったが、CBの繰上げ償還で条件がよくなかったことから目先の転換売りが出るとの思惑で投げが出ているようだ。
2007-07-19T09:47:00+09:00
バーテックスSTが一時ストップ高
バーテックスST<6821>が一時ストップ高まで買われた。大幅な増益となった四半期業績が好感されたようだ。同社は18日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益8億7300万円(前年同期比15.8倍)、純利益5億5300万円(前年同期3700万円の赤字)となった。続く2月通期では、経常利益15億7000万円(進捗率55%)、純利益9億6000万円(同57%)を見込む。進捗状況から増額期待も出ているという(証券新報)。
2007-07-19T09:50:00+09:00
安川電機が寄り付き後に下げる
安川電機<6506>は、1536円で寄り付きしたが、現在は6円安の1510円とマイナスに転じてきた。決算内容は買いであったが、CBの繰上げ償還で条件がよくなかったことから目先の転換売りが出るとの思惑で投げが出ているようだ。
2007-07-19T09:47:00+09:00
ユニデンが続伸 日経に業績観測記事
ユニデン<6815>が続伸。19日付日経新聞朝刊で、同社の4-6月期の連結業績について、純利益が20億円程度と前年同期(6900万円)に比べ大幅に増えたようだと報じられてことが手がかり。 報道によれば、部品調達コストの削減や中国工場での生産の効率化で、主力のコードレス電話の採算が改善したほか、為替相場の円安・ドル高による為替差益も利益を押し上げたという(証券新報)。
2007-07-19T09:42:00+09:00
昭和電工がしっかり 青色LEDの追加増産投資
昭和電工<4004>がしっかり。同社は18日、千葉事業所の窒化ガリウム系青色LED(発光ダイオード)素子の生産能力を2008年6月までに月産2億個に引き上げると発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。 発表によれば、同社の現在の生産能力は6000万個で、年末までに1億個に引き上げる工事を実施しているが、需要が強いために対応したという。なお、投資額は50億円(証券新報)。
2007-07-19T09:34:00+09:00
フレームWXがさえない 下方修正を嫌気
フレームワークス<3740>が売られている。下方修正が嫌気されたようだ。同社は18日、前5月期連結業績予想を下方修正、経常損益7億5400万円の赤字(前回予想3500万円の赤字)、純損益8億2600万円の赤字(同13億1800万円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T09:29:00+09:00
東京電力は3350円で寄り付き
売り気配でスタートした東京電力<9501>が3350円で寄り付きした。3350円の売気配で100万株程度のまとまった買いが入り寄り付きとなった。
2007-07-19T09:23:00+09:00
ニフティがさえない サイバーと口コミ広告を開始
ニフティ<3828>がさえない。同社とサイバーエージェント<4751>は18日、インターネット上の「口コミ」を利用した広告の企画立案から効果測定までを企業から請け負うサービスを20日から始めると発表したものの、市場での反応は薄い。 発表によれば、ニフティが保有している精度の高いクチコミ分析技術のノウハウや実績と、サイバーエージェントが保有するインターネットマーケティングの手法と実績を組み合わせたもので、クチコミマーケティングを効果的に提供する、としている。 なお、サイバーエージェントは小動き。
2007-07-19T09:22:00+09:00
機動建設がしっかり 上方修正を受けて
機動建設<1774>がしっかり。上方修正が手がかり。同社は18日、前5月期の連結業績予想を上方修正、経常利益5億9000万円(前回予想5億3000万円)、純利益1500万円(同9000万円の赤字)とした(証券新報)。
2007-07-19T09:15:00+09:00
東京電力が売り気配 野村が格下げ
東京電力<9501>が売り気配でスタートした。野村証券がレーティングを3から4に引き下げしたことや相次ぐ不安材料が発覚したことが要因とされている。
2007-07-19T09:11:00+09:00
三井鉱山が買い物で始まる 原油高
三井鉱山<3315>が買い気配でスタートし、三井松島<1518>や太平洋興発<8835>など石炭株に買いが入っている。休止中の火力発電所を稼動することでの需要増の思惑や、原油高でのエネルギー株物色の流れから買いが入っているようだ。
2007-07-19T09:11:00+09:00
GABAが売り気配 下方修正を嫌気
GABA<2133>が売り気配スタート。下方修正が嫌気されたようだ。同社は18日、今12月期の業績予想を下方修正、経常利益6億6200万円(従来予想14億6500万円)、純利益3億8700万円(同8億4800万円)とした(証券新報)。
2007-07-19T09:10:00+09:00
日本エンタが一段高 音楽CD事業に進出との報道
日本エンタープライズ<4829>が一段高となっている。目先の投げが一巡し、需給が改善したことに加えて、18日付日本経済新聞朝刊で音楽CDの製作販売事業に進出すると報じられており、これが手がかり材料になったようだ。 報道によれば、同社の携帯サイトで人気の高い音楽を収録し、独自ブランドで8月下旬にも発売するという。携帯サイト各社は通常、大手音楽会社のCD音源を借りて配信しているが、同社では自社で音源を製作しており、CD発売で携帯サイトとの相乗効果を狙う、としている(証券新報)。
2007-07-18T14:56:00+09:00
植木組がS高で寄り付き後急落
植木組<1867>は、368円のストップ高買い気配となったいたが、後場の14時37分に寄り付きした。その後はロスカットや利食い売りに押され、64円高の352円程度まで急落している。空売りのふみ上げが一巡したことで買いエネルギーが衰えたようだ。
2007-07-18T14:51:00+09:00
パルがさえない 材料出尽くしで売られる
パル<2726>がさえない。第1四半期は増収増益で着地したものの、材料出尽くしとなったようだ。ただ25日移動平均線で戻るなど下値での押し目買いは入っているもよう。 同社は17日、第1四半期連結を発表しており、経常利益13億2600万円(前年同期比7%増)、純利益6億3800万円(同3%増)だった。続く2月通期は、経常利益56億7000万円(進捗率23%)、純利益27億円(同23%)を見込む(証券新報)。
2007-07-18T14:24:00+09:00
三光ソフランが続落 業績下振れ懸念で
三光ソフラン<1729>が続落。第3四半期業績で大幅な減益となったことに加え、通期計画に対する進捗状況から業績下振れが懸念されているようだ。 同社は17日、第3四半期連結を発表しており、経常利益10億4000万円(前年同期比22%減)、純利益2億8100万円(同58%減)となった。8月通期は、経常利益22億5000万円(進捗率46%)、純利益13億7000万円(同20%)を見込む(証券新報)。
2007-07-18T14:00:00+09:00