鉄人化計画が後場一段高 好調な決算で

Posted at 07/07/13 Comment(0)» Trackback(0)»

鉄人化計画が後場一段高 好調な決算で
鉄人化計画<2404>が後場に入って一段高となった。好調な決算が評価した買いが入ったようだ。同社は13日、第3四半期連結を発表しており、経常利益が3億2200万円(前年同期比18倍)、純利益5000万円(前年同期2200万円の赤字)となった。
2007-07-13T14:53:00+09:00

ペッパーフードがさえない 下方修正を嫌気
ペッパーフードサービス<3053>が軟調。同社は12日、今12月期の単独業績予想を下方修正、経常利益2億円(前回予想5億4000万円)、純利益6000万円(同2億7000万円)としており、これが嫌気された模様(証券新報)。
2007-07-13T14:41:00+09:00

エルモ社がさえない 第1四半期の低進捗で
エルモ社<7773>がさえない。第1四半期の進捗率が低く、計画未達懸念が出ているようだ。同社は12日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7500万円、純利益4100万円だった。続く2月通期は、経常利益5億6600万円(進捗率13%)、純利益3億1200万円(同13%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T14:35:00+09:00

ネクストが後場も堅調 今期の経常利益予想を増額
ネクスト<2120>が後場に入って買われている。同社は13日、今3月期の連結業績について、経常利益予想を従来の14億1800万円から15億6100万円に増額修正しており、これが手がかり材料になったようだ(証券新報)。
2007-07-13T14:19:00+09:00

アライヴ がストップ安 流通市場に混乱のおそれと大証に指摘
アライヴコミュニティ<1400>が3000円安の2万5150円のストップ安まで続落となっている。7月11日に発表した新株予約権の発行・株式併合などが大証より「流通市場に混乱をもたらすおそれがある株式分割等」と指摘されたことが嫌気されているようだ。 なお、同社はこの日に再度リリースを出して投資家に理解を求めている。
2007-07-13T14:06:00+09:00

ソフトフロントがS高 情報大航海プロジェクト参画で
ソフトフロント<2321>がストップ高。北海道新聞などで、経済産業省の「情報大航海プロジェクト」に同社を含む道内企業5社の共同事業が採択されることが分かったと報じられており、これが手がかり材料視されている。なお、同社では「確定事項が出たら速やかに開示する」とコメントしている(証券新報)。
2007-07-13T13:53:00+09:00

ホギメディカルが続伸 第1四半期の2ケタ増益で
ホギメディカル<3593>が続伸。第1四半期の2ケタ増益が好感されたことが引き続き評価されているようだ。同社は11日、第1四半期連結を発表しており、経常利益17億5500万円(前年同期比14%増)、純利益10億6700万円(同14%増)だった。続く3月通期は、経常利益69億9000万円(進捗率25%)、純利益41億4000万円(同25%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T13:47:00+09:00

SHOEIが続伸 ユーロ高でメリットとの見方
SHOEI<7839>が続伸。ユーロ関連株として物色されている。ユーロ/円が高値を更新する中、ヨーロッパ向け売り上げの大きい同社に為替メリットが大きいとの見方が出ているようだ(証券新報)。
2007-07-13T13:38:00+09:00

BBネットがさえない 総額6億円のMSCBで
ビービーネット<2318>がさえない。同社は12日、合計6億円の無担保転換社債型新株予約権付社債(MSCB)を発行すると発表しており、潜在的な需給悪化と希薄化が懸念されたようだ。同社によれば、割当先は、ウェル・フィールドキャピタルで、調達した資金は、借入金の返済や運転資金に充当する、としている(証券新報)。
2007-07-13T13:32:00+09:00

ハドソンが大幅高 「E3」関連で
ハドソン<4822>が大幅高。アメリカで開催されている「E3」関連の銘柄として物色されているようだ。「ボンバーマンライブ」と「フィッシングマスター」を出展する、としている。 関連記事 「E3」関連で注目集める
2007-07-13T13:13:00+09:00

野村HDが後場も売られる サブプライム問題で
野村HD<8604>が10円安の2195円と後場も売りが出ている。一時は2215円まで値を戻す場面もあったが、前場に引き続きアップテックの売りが出続けていることで需給が悪化し上値が重いようだ。市場では「サブプライムで野村HDの損失が60億〜90億円出る可能性」とのレポートが出回ったことが売り手掛かりとされたようだ。
2007-07-13T13:04:00+09:00

スーパーツールがこじっかり 好調な業績推移で
スーパーツール<5990>がこじっかり。第1四半期の経常利益が34%増となったことや、通期計画に対する高い進捗が評価されたようだ。同社は12日、第1四半期業績を発表しており、経常利益2億0200万円(前期比34%増)、純利益1億1700万円(同16%増)だった。続く3月通期は、経常利益7億円(進捗率28%)、純利益4億円(同29%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:54:00+09:00

共立が年初来高値更新 決算期待で買われる
共立<6313>が20円高の415円と年初来高値を更新した。同社はこの日に決算発表を予定しており、割安感から先回り買いが入っているようだ。
2007-07-13T10:46:00+09:00

鉄鋼株が全般高 業界再編期待で
新日鐵<5401>をはじめ、住金<5405>、神戸鋼<5406>、JFE<5411>など、鉄鋼株が買われている。新日鐵とアルセロール・ミタルが12日、北米での現在の合弁事業の拡大とグローバルな戦略提携関係に関する覚書に調印しており、業界再編期待から再び買いが集まったようだ(証券新報)。
2007-07-13T10:46:00+09:00

インテリがさえない 2ケタ増益も進捗率が気にされる
インテリジェンス<4757>がさえない。第1四半期の2ケタ増益を発表したが、通期計画に対する進捗率がやや低いと評価されたようだ。同社は12日、第1四半期連結は、経常利益21億1300万円(前年同期比15%増)、純利益11億8200万円(同21%増)だった。続く2月通期は、経常利益98億円(進捗率21%)、純利益52億3000万円(同22%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:40:00+09:00

鉄人化計画が後場一段高 好調な決算で
鉄人化計画<2404>が後場に入って一段高となった。好調な決算が評価した買いが入ったようだ。同社は13日、第3四半期連結を発表しており、経常利益が3億2200万円(前年同期比18倍)、純利益5000万円(前年同期2200万円の赤字)となった。
2007-07-13T14:53:00+09:00

ペッパーフードがさえない 下方修正を嫌気
ペッパーフードサービス<3053>が軟調。同社は12日、今12月期の単独業績予想を下方修正、経常利益2億円(前回予想5億4000万円)、純利益6000万円(同2億7000万円)としており、これが嫌気された模様(証券新報)。
2007-07-13T14:41:00+09:00

エルモ社がさえない 第1四半期の低進捗で
エルモ社<7773>がさえない。第1四半期の進捗率が低く、計画未達懸念が出ているようだ。同社は12日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7500万円、純利益4100万円だった。続く2月通期は、経常利益5億6600万円(進捗率13%)、純利益3億1200万円(同13%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T14:35:00+09:00

ネクストが後場も堅調 今期の経常利益予想を増額
ネクスト<2120>が後場に入って買われている。同社は13日、今3月期の連結業績について、経常利益予想を従来の14億1800万円から15億6100万円に増額修正しており、これが手がかり材料になったようだ(証券新報)。
2007-07-13T14:19:00+09:00

アライヴ がストップ安 流通市場に混乱のおそれと大証に指摘
アライヴコミュニティ<1400>が3000円安の2万5150円のストップ安まで続落となっている。7月11日に発表した新株予約権の発行・株式併合などが大証より「流通市場に混乱をもたらすおそれがある株式分割等」と指摘されたことが嫌気されているようだ。 なお、同社はこの日に再度リリースを出して投資家に理解を求めている。
2007-07-13T14:06:00+09:00

ソフトフロントがS高 情報大航海プロジェクト参画で
ソフトフロント<2321>がストップ高。北海道新聞などで、経済産業省の「情報大航海プロジェクト」に同社を含む道内企業5社の共同事業が採択されることが分かったと報じられており、これが手がかり材料視されている。なお、同社では「確定事項が出たら速やかに開示する」とコメントしている(証券新報)。
2007-07-13T13:53:00+09:00

ホギメディカルが続伸 第1四半期の2ケタ増益で
ホギメディカル<3593>が続伸。第1四半期の2ケタ増益が好感されたことが引き続き評価されているようだ。同社は11日、第1四半期連結を発表しており、経常利益17億5500万円(前年同期比14%増)、純利益10億6700万円(同14%増)だった。続く3月通期は、経常利益69億9000万円(進捗率25%)、純利益41億4000万円(同25%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T13:47:00+09:00

SHOEIが続伸 ユーロ高でメリットとの見方
SHOEI<7839>が続伸。ユーロ関連株として物色されている。ユーロ/円が高値を更新する中、ヨーロッパ向け売り上げの大きい同社に為替メリットが大きいとの見方が出ているようだ(証券新報)。
2007-07-13T13:38:00+09:00

BBネットがさえない 総額6億円のMSCBで
ビービーネット<2318>がさえない。同社は12日、合計6億円の無担保転換社債型新株予約権付社債(MSCB)を発行すると発表しており、潜在的な需給悪化と希薄化が懸念されたようだ。同社によれば、割当先は、ウェル・フィールドキャピタルで、調達した資金は、借入金の返済や運転資金に充当する、としている(証券新報)。
2007-07-13T13:32:00+09:00

ハドソンが大幅高 「E3」関連で
ハドソン<4822>が大幅高。アメリカで開催されている「E3」関連の銘柄として物色されているようだ。「ボンバーマンライブ」と「フィッシングマスター」を出展する、としている。 関連記事 「E3」関連で注目集める
2007-07-13T13:13:00+09:00

野村HDが後場も売られる サブプライム問題で
野村HD<8604>が10円安の2195円と後場も売りが出ている。一時は2215円まで値を戻す場面もあったが、前場に引き続きアップテックの売りが出続けていることで需給が悪化し上値が重いようだ。市場では「サブプライムで野村HDの損失が60億〜90億円出る可能性」とのレポートが出回ったことが売り手掛かりとされたようだ。
2007-07-13T13:04:00+09:00

スーパーツールがこじっかり 好調な業績推移で
スーパーツール<5990>がこじっかり。第1四半期の経常利益が34%増となったことや、通期計画に対する高い進捗が評価されたようだ。同社は12日、第1四半期業績を発表しており、経常利益2億0200万円(前期比34%増)、純利益1億1700万円(同16%増)だった。続く3月通期は、経常利益7億円(進捗率28%)、純利益4億円(同29%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:54:00+09:00

共立が年初来高値更新 決算期待で買われる
共立<6313>が20円高の415円と年初来高値を更新した。同社はこの日に決算発表を予定しており、割安感から先回り買いが入っているようだ。
2007-07-13T10:46:00+09:00

鉄鋼株が全般高 業界再編期待で
新日鐵<5401>をはじめ、住金<5405>、神戸鋼<5406>、JFE<5411>など、鉄鋼株が買われている。新日鐵とアルセロール・ミタルが12日、北米での現在の合弁事業の拡大とグローバルな戦略提携関係に関する覚書に調印しており、業界再編期待から再び買いが集まったようだ(証券新報)。
2007-07-13T10:46:00+09:00

インテリがさえない 2ケタ増益も進捗率が気にされる
インテリジェンス<4757>がさえない。第1四半期の2ケタ増益を発表したが、通期計画に対する進捗率がやや低いと評価されたようだ。同社は12日、第1四半期連結は、経常利益21億1300万円(前年同期比15%増)、純利益11億8200万円(同21%増)だった。続く2月通期は、経常利益98億円(進捗率21%)、純利益52億3000万円(同22%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:40:00+09:00

鉄人化計画が後場一段高 好調な決算で
鉄人化計画<2404>が後場に入って一段高となった。好調な決算が評価した買いが入ったようだ。同社は13日、第3四半期連結を発表しており、経常利益が3億2200万円(前年同期比18倍)、純利益5000万円(前年同期2200万円の赤字)となった。
2007-07-13T14:53:00+09:00

ペッパーフードがさえない 下方修正を嫌気
ペッパーフードサービス<3053>が軟調。同社は12日、今12月期の単独業績予想を下方修正、経常利益2億円(前回予想5億4000万円)、純利益6000万円(同2億7000万円)としており、これが嫌気された模様(証券新報)。
2007-07-13T14:41:00+09:00

エルモ社がさえない 第1四半期の低進捗で
エルモ社<7773>がさえない。第1四半期の進捗率が低く、計画未達懸念が出ているようだ。同社は12日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7500万円、純利益4100万円だった。続く2月通期は、経常利益5億6600万円(進捗率13%)、純利益3億1200万円(同13%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T14:35:00+09:00

ネクストが後場も堅調 今期の経常利益予想を増額
ネクスト<2120>が後場に入って買われている。同社は13日、今3月期の連結業績について、経常利益予想を従来の14億1800万円から15億6100万円に増額修正しており、これが手がかり材料になったようだ(証券新報)。
2007-07-13T14:19:00+09:00

アライヴ がストップ安 流通市場に混乱のおそれと大証に指摘
アライヴコミュニティ<1400>が3000円安の2万5150円のストップ安まで続落となっている。7月11日に発表した新株予約権の発行・株式併合などが大証より「流通市場に混乱をもたらすおそれがある株式分割等」と指摘されたことが嫌気されているようだ。 なお、同社はこの日に再度リリースを出して投資家に理解を求めている。
2007-07-13T14:06:00+09:00

ソフトフロントがS高 情報大航海プロジェクト参画で
ソフトフロント<2321>がストップ高。北海道新聞などで、経済産業省の「情報大航海プロジェクト」に同社を含む道内企業5社の共同事業が採択されることが分かったと報じられており、これが手がかり材料視されている。なお、同社では「確定事項が出たら速やかに開示する」とコメントしている(証券新報)。
2007-07-13T13:53:00+09:00

ホギメディカルが続伸 第1四半期の2ケタ増益で
ホギメディカル<3593>が続伸。第1四半期の2ケタ増益が好感されたことが引き続き評価されているようだ。同社は11日、第1四半期連結を発表しており、経常利益17億5500万円(前年同期比14%増)、純利益10億6700万円(同14%増)だった。続く3月通期は、経常利益69億9000万円(進捗率25%)、純利益41億4000万円(同25%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T13:47:00+09:00

SHOEIが続伸 ユーロ高でメリットとの見方
SHOEI<7839>が続伸。ユーロ関連株として物色されている。ユーロ/円が高値を更新する中、ヨーロッパ向け売り上げの大きい同社に為替メリットが大きいとの見方が出ているようだ(証券新報)。
2007-07-13T13:38:00+09:00

BBネットがさえない 総額6億円のMSCBで
ビービーネット<2318>がさえない。同社は12日、合計6億円の無担保転換社債型新株予約権付社債(MSCB)を発行すると発表しており、潜在的な需給悪化と希薄化が懸念されたようだ。同社によれば、割当先は、ウェル・フィールドキャピタルで、調達した資金は、借入金の返済や運転資金に充当する、としている(証券新報)。
2007-07-13T13:32:00+09:00

ハドソンが大幅高 「E3」関連で
ハドソン<4822>が大幅高。アメリカで開催されている「E3」関連の銘柄として物色されているようだ。「ボンバーマンライブ」と「フィッシングマスター」を出展する、としている。 関連記事 「E3」関連で注目集める
2007-07-13T13:13:00+09:00

野村HDが後場も売られる サブプライム問題で
野村HD<8604>が10円安の2195円と後場も売りが出ている。一時は2215円まで値を戻す場面もあったが、前場に引き続きアップテックの売りが出続けていることで需給が悪化し上値が重いようだ。市場では「サブプライムで野村HDの損失が60億〜90億円出る可能性」とのレポートが出回ったことが売り手掛かりとされたようだ。
2007-07-13T13:04:00+09:00

スーパーツールがこじっかり 好調な業績推移で
スーパーツール<5990>がこじっかり。第1四半期の経常利益が34%増となったことや、通期計画に対する高い進捗が評価されたようだ。同社は12日、第1四半期業績を発表しており、経常利益2億0200万円(前期比34%増)、純利益1億1700万円(同16%増)だった。続く3月通期は、経常利益7億円(進捗率28%)、純利益4億円(同29%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:54:00+09:00

共立が年初来高値更新 決算期待で買われる
共立<6313>が20円高の415円と年初来高値を更新した。同社はこの日に決算発表を予定しており、割安感から先回り買いが入っているようだ。
2007-07-13T10:46:00+09:00

鉄鋼株が全般高 業界再編期待で
新日鐵<5401>をはじめ、住金<5405>、神戸鋼<5406>、JFE<5411>など、鉄鋼株が買われている。新日鐵とアルセロール・ミタルが12日、北米での現在の合弁事業の拡大とグローバルな戦略提携関係に関する覚書に調印しており、業界再編期待から再び買いが集まったようだ(証券新報)。
2007-07-13T10:46:00+09:00

インテリがさえない 2ケタ増益も進捗率が気にされる
インテリジェンス<4757>がさえない。第1四半期の2ケタ増益を発表したが、通期計画に対する進捗率がやや低いと評価されたようだ。同社は12日、第1四半期連結は、経常利益21億1300万円(前年同期比15%増)、純利益11億8200万円(同21%増)だった。続く2月通期は、経常利益98億円(進捗率21%)、純利益52億3000万円(同22%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:40:00+09:00

鉄人化計画が後場一段高 好調な決算で
鉄人化計画<2404>が後場に入って一段高となった。好調な決算が評価した買いが入ったようだ。同社は13日、第3四半期連結を発表しており、経常利益が3億2200万円(前年同期比18倍)、純利益5000万円(前年同期2200万円の赤字)となった。
2007-07-13T14:53:00+09:00

ペッパーフードがさえない 下方修正を嫌気
ペッパーフードサービス<3053>が軟調。同社は12日、今12月期の単独業績予想を下方修正、経常利益2億円(前回予想5億4000万円)、純利益6000万円(同2億7000万円)としており、これが嫌気された模様(証券新報)。
2007-07-13T14:41:00+09:00

エルモ社がさえない 第1四半期の低進捗で
エルモ社<7773>がさえない。第1四半期の進捗率が低く、計画未達懸念が出ているようだ。同社は12日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7500万円、純利益4100万円だった。続く2月通期は、経常利益5億6600万円(進捗率13%)、純利益3億1200万円(同13%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T14:35:00+09:00

ネクストが後場も堅調 今期の経常利益予想を増額
ネクスト<2120>が後場に入って買われている。同社は13日、今3月期の連結業績について、経常利益予想を従来の14億1800万円から15億6100万円に増額修正しており、これが手がかり材料になったようだ(証券新報)。
2007-07-13T14:19:00+09:00

アライヴ がストップ安 流通市場に混乱のおそれと大証に指摘
アライヴコミュニティ<1400>が3000円安の2万5150円のストップ安まで続落となっている。7月11日に発表した新株予約権の発行・株式併合などが大証より「流通市場に混乱をもたらすおそれがある株式分割等」と指摘されたことが嫌気されているようだ。 なお、同社はこの日に再度リリースを出して投資家に理解を求めている。
2007-07-13T14:06:00+09:00

ソフトフロントがS高 情報大航海プロジェクト参画で
ソフトフロント<2321>がストップ高。北海道新聞などで、経済産業省の「情報大航海プロジェクト」に同社を含む道内企業5社の共同事業が採択されることが分かったと報じられており、これが手がかり材料視されている。なお、同社では「確定事項が出たら速やかに開示する」とコメントしている(証券新報)。
2007-07-13T13:53:00+09:00

ホギメディカルが続伸 第1四半期の2ケタ増益で
ホギメディカル<3593>が続伸。第1四半期の2ケタ増益が好感されたことが引き続き評価されているようだ。同社は11日、第1四半期連結を発表しており、経常利益17億5500万円(前年同期比14%増)、純利益10億6700万円(同14%増)だった。続く3月通期は、経常利益69億9000万円(進捗率25%)、純利益41億4000万円(同25%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T13:47:00+09:00

SHOEIが続伸 ユーロ高でメリットとの見方
SHOEI<7839>が続伸。ユーロ関連株として物色されている。ユーロ/円が高値を更新する中、ヨーロッパ向け売り上げの大きい同社に為替メリットが大きいとの見方が出ているようだ(証券新報)。
2007-07-13T13:38:00+09:00

BBネットがさえない 総額6億円のMSCBで
ビービーネット<2318>がさえない。同社は12日、合計6億円の無担保転換社債型新株予約権付社債(MSCB)を発行すると発表しており、潜在的な需給悪化と希薄化が懸念されたようだ。同社によれば、割当先は、ウェル・フィールドキャピタルで、調達した資金は、借入金の返済や運転資金に充当する、としている(証券新報)。
2007-07-13T13:32:00+09:00

ハドソンが大幅高 「E3」関連で
ハドソン<4822>が大幅高。アメリカで開催されている「E3」関連の銘柄として物色されているようだ。「ボンバーマンライブ」と「フィッシングマスター」を出展する、としている。 関連記事 「E3」関連で注目集める
2007-07-13T13:13:00+09:00

野村HDが後場も売られる サブプライム問題で
野村HD<8604>が10円安の2195円と後場も売りが出ている。一時は2215円まで値を戻す場面もあったが、前場に引き続きアップテックの売りが出続けていることで需給が悪化し上値が重いようだ。市場では「サブプライムで野村HDの損失が60億〜90億円出る可能性」とのレポートが出回ったことが売り手掛かりとされたようだ。
2007-07-13T13:04:00+09:00

スーパーツールがこじっかり 好調な業績推移で
スーパーツール<5990>がこじっかり。第1四半期の経常利益が34%増となったことや、通期計画に対する高い進捗が評価されたようだ。同社は12日、第1四半期業績を発表しており、経常利益2億0200万円(前期比34%増)、純利益1億1700万円(同16%増)だった。続く3月通期は、経常利益7億円(進捗率28%)、純利益4億円(同29%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:54:00+09:00

共立が年初来高値更新 決算期待で買われる
共立<6313>が20円高の415円と年初来高値を更新した。同社はこの日に決算発表を予定しており、割安感から先回り買いが入っているようだ。
2007-07-13T10:46:00+09:00

鉄鋼株が全般高 業界再編期待で
新日鐵<5401>をはじめ、住金<5405>、神戸鋼<5406>、JFE<5411>など、鉄鋼株が買われている。新日鐵とアルセロール・ミタルが12日、北米での現在の合弁事業の拡大とグローバルな戦略提携関係に関する覚書に調印しており、業界再編期待から再び買いが集まったようだ(証券新報)。
2007-07-13T10:46:00+09:00

インテリがさえない 2ケタ増益も進捗率が気にされる
インテリジェンス<4757>がさえない。第1四半期の2ケタ増益を発表したが、通期計画に対する進捗率がやや低いと評価されたようだ。同社は12日、第1四半期連結は、経常利益21億1300万円(前年同期比15%増)、純利益11億8200万円(同21%増)だった。続く2月通期は、経常利益98億円(進捗率21%)、純利益52億3000万円(同22%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:40:00+09:00

ソフトフロントがS高 情報大航海プロジェクト参画で
ソフトフロント<2321>がストップ高。北海道新聞などで、経済産業省の「情報大航海プロジェクト」に同社を含む道内企業5社の共同事業が採択されることが分かったと報じられており、これが手がかり材料視されている。なお、同社では「確定事項が出たら速やかに開示する」とコメントしている(証券新報)。
2007-07-13T13:53:00+09:00

ホギメディカルが続伸 第1四半期の2ケタ増益で
ホギメディカル<3593>が続伸。第1四半期の2ケタ増益が好感されたことが引き続き評価されているようだ。同社は11日、第1四半期連結を発表しており、経常利益17億5500万円(前年同期比14%増)、純利益10億6700万円(同14%増)だった。続く3月通期は、経常利益69億9000万円(進捗率25%)、純利益41億4000万円(同25%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T13:47:00+09:00

SHOEIが続伸 ユーロ高でメリットとの見方
SHOEI<7839>が続伸。ユーロ関連株として物色されている。ユーロ/円が高値を更新する中、ヨーロッパ向け売り上げの大きい同社に為替メリットが大きいとの見方が出ているようだ(証券新報)。
2007-07-13T13:38:00+09:00

BBネットがさえない 総額6億円のMSCBで
ビービーネット<2318>がさえない。同社は12日、合計6億円の無担保転換社債型新株予約権付社債(MSCB)を発行すると発表しており、潜在的な需給悪化と希薄化が懸念されたようだ。同社によれば、割当先は、ウェル・フィールドキャピタルで、調達した資金は、借入金の返済や運転資金に充当する、としている(証券新報)。
2007-07-13T13:32:00+09:00

ハドソンが大幅高 「E3」関連で
ハドソン<4822>が大幅高。アメリカで開催されている「E3」関連の銘柄として物色されているようだ。「ボンバーマンライブ」と「フィッシングマスター」を出展する、としている。 関連記事 「E3」関連で注目集める
2007-07-13T13:13:00+09:00

野村HDが後場も売られる サブプライム問題で
野村HD<8604>が10円安の2195円と後場も売りが出ている。一時は2215円まで値を戻す場面もあったが、前場に引き続きアップテックの売りが出続けていることで需給が悪化し上値が重いようだ。市場では「サブプライムで野村HDの損失が60億〜90億円出る可能性」とのレポートが出回ったことが売り手掛かりとされたようだ。
2007-07-13T13:04:00+09:00

スーパーツールがこじっかり 好調な業績推移で
スーパーツール<5990>がこじっかり。第1四半期の経常利益が34%増となったことや、通期計画に対する高い進捗が評価されたようだ。同社は12日、第1四半期業績を発表しており、経常利益2億0200万円(前期比34%増)、純利益1億1700万円(同16%増)だった。続く3月通期は、経常利益7億円(進捗率28%)、純利益4億円(同29%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:54:00+09:00

共立が年初来高値更新 決算期待で買われる
共立<6313>が20円高の415円と年初来高値を更新した。同社はこの日に決算発表を予定しており、割安感から先回り買いが入っているようだ。
2007-07-13T10:46:00+09:00

鉄鋼株が全般高 業界再編期待で
新日鐵<5401>をはじめ、住金<5405>、神戸鋼<5406>、JFE<5411>など、鉄鋼株が買われている。新日鐵とアルセロール・ミタルが12日、北米での現在の合弁事業の拡大とグローバルな戦略提携関係に関する覚書に調印しており、業界再編期待から再び買いが集まったようだ(証券新報)。
2007-07-13T10:46:00+09:00

インテリがさえない 2ケタ増益も進捗率が気にされる
インテリジェンス<4757>がさえない。第1四半期の2ケタ増益を発表したが、通期計画に対する進捗率がやや低いと評価されたようだ。同社は12日、第1四半期連結は、経常利益21億1300万円(前年同期比15%増)、純利益11億8200万円(同21%増)だった。続く2月通期は、経常利益98億円(進捗率21%)、純利益52億3000万円(同22%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:40:00+09:00

本紙終面昨報トップ銘柄の日本一ソフト S高買い気配続く
本紙12日付終面トップで紹介した日本一ソフトウェア<3851>はストップ高買い気配の状態が続いている。ニンテンドーDSソフト開発参入を好感する向きが増えているようだ。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-13T10:36:00+09:00

本紙終面昨報のセガミメディクスがしっかり
本紙12日付終面既報のセガミメディクス<2797>がしっかり。決算期待が高まっているようだ。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-13T10:32:00+09:00

日立工機がしっかり GS証券が「強い買い推奨」に
日立工機<6581>がしっかり。同社は12日、ゴールドマン・サックス(GS)証券が同社の投資判断について、新規「強い買い推奨」でカバーを開始しており、これが手がかり材料になったようだ。目標株価は2600円(証券新報)。
2007-07-13T10:30:00+09:00

本紙トップの科研製薬が続伸
本紙13日付1面トップで取り上げた科研製薬<4521>が続伸。調査筋も高評価を与えている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-13T10:30:00+09:00

ジェーソンが利食い売りに押される
ジェーソン<3080>が反落。順調な業績推移が確認されたものの、決算期待で買われていただけに利食い売りが先行する展開となっている。同社は12日、第1四半期連結を発表しており、経常利益1億6000万円、純利益1億7600万円だった。2月通期は、経常利益6億3000万円(進捗率25%)、純利益4億2000万円(同41%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:27:00+09:00

スーパーツールがこじっかり 好調な業績推移で
スーパーツール<5990>がこじっかり。第1四半期の経常利益が34%増となったことや、通期計画に対する高い進捗が評価されたようだ。同社は12日、第1四半期業績を発表しており、経常利益2億0200万円(前期比34%増)、純利益1億1700万円(同16%増)だった。続く3月通期は、経常利益7億円(進捗率28%)、純利益4億円(同29%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:54:00+09:00

共立が年初来高値更新 決算期待で買われる
共立<6313>が20円高の415円と年初来高値を更新した。同社はこの日に決算発表を予定しており、割安感から先回り買いが入っているようだ。
2007-07-13T10:46:00+09:00

鉄鋼株が全般高 業界再編期待で
新日鐵<5401>をはじめ、住金<5405>、神戸鋼<5406>、JFE<5411>など、鉄鋼株が買われている。新日鐵とアルセロール・ミタルが12日、北米での現在の合弁事業の拡大とグローバルな戦略提携関係に関する覚書に調印しており、業界再編期待から再び買いが集まったようだ(証券新報)。
2007-07-13T10:46:00+09:00

インテリがさえない 2ケタ増益も進捗率が気にされる
インテリジェンス<4757>がさえない。第1四半期の2ケタ増益を発表したが、通期計画に対する進捗率がやや低いと評価されたようだ。同社は12日、第1四半期連結は、経常利益21億1300万円(前年同期比15%増)、純利益11億8200万円(同21%増)だった。続く2月通期は、経常利益98億円(進捗率21%)、純利益52億3000万円(同22%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:40:00+09:00

本紙終面昨報トップ銘柄の日本一ソフト S高買い気配続く
本紙12日付終面トップで紹介した日本一ソフトウェア<3851>はストップ高買い気配の状態が続いている。ニンテンドーDSソフト開発参入を好感する向きが増えているようだ。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-13T10:36:00+09:00

本紙終面昨報のセガミメディクスがしっかり
本紙12日付終面既報のセガミメディクス<2797>がしっかり。決算期待が高まっているようだ。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-13T10:32:00+09:00

日立工機がしっかり GS証券が「強い買い推奨」に
日立工機<6581>がしっかり。同社は12日、ゴールドマン・サックス(GS)証券が同社の投資判断について、新規「強い買い推奨」でカバーを開始しており、これが手がかり材料になったようだ。目標株価は2600円(証券新報)。
2007-07-13T10:30:00+09:00

本紙トップの科研製薬が続伸
本紙13日付1面トップで取り上げた科研製薬<4521>が続伸。調査筋も高評価を与えている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-13T10:30:00+09:00

ジェーソンが利食い売りに押される
ジェーソン<3080>が反落。順調な業績推移が確認されたものの、決算期待で買われていただけに利食い売りが先行する展開となっている。同社は12日、第1四半期連結を発表しており、経常利益1億6000万円、純利益1億7600万円だった。2月通期は、経常利益6億3000万円(進捗率25%)、純利益4億2000万円(同41%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:27:00+09:00

Mr Maxがしっかり 自社株買いを好感
Mr Max<8203>がしっかり。同社は12日、発行済株式の2.52%にあたる100万株・7億円を上限とする自己株式取得を行うと発表しており、これが手がかり材料視されているようだ。
2007-07-13T10:17:00+09:00

ワンダーコーポが反発 順調な業績推移で
ワンダーコーポレーション<3344>が反発。微増益にとどまったが、通期計画に対する進捗が順調だったことが評価されたようだ。同社は12日、第1四半期連結を発表しており、経常利益5億2000万円(前年同期比6%増)、純利益2億8100万円(同2%増)だった。続く2月通期は、経常利益20億5000万円(進捗率25%)、純利益10億3000万円(同27%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T10:12:00+09:00

ネットマークスがS安 東証2部への指定替えで
ネットマークス<3713>がストップ安。東証2部への指定替えを嫌気した売りが出ている。同社は12日、同社社員の不適切な取引をめぐって前3月期の決算を訂正した結果、東証の指定替え基準に定める債務超過の状態となり、東証1部から2部への指定替えが行われる見通しになったと発表した(証券新報)。
2007-07-13T09:56:00+09:00

メディア工房がS安 下方修正を受けて
メディア工房<3815>が下方修正を受けてストップ安となっている。同社は12日、今8月期の連結容積予想を下方修正、経常利益3億2800万円(前回予想1億円)、純利益2200万円(同1億9200万円)とした(証券新報)。
2007-07-13T09:54:00+09:00

インテリックスがこじっかり 今期も40%増益を計画
インテリックス<8940>がこじっかり。今期も40%を超える増益を計画していることが好感された。同社は12日、今5月期の連結業績は、経常利益30億0700万円(前期比42%増)、純利益17億0300万円(同40%増)となる見通しと発表した。また「四季報」予想の経常利益26億円、純利益14億円を上回っている(証券新報)。
2007-07-13T09:47:00+09:00

ハブがS高 上方修正がサプライズに
ハブ<3030>がストップ高。上方修正がサプライズと受け止められたようだ。同社は12日、8月中間期の業績予想を上方修正、経常利益1億3200万円(前回予想9600万円)、純利益6300万円(同4800万円)とした(証券新報)。
2007-07-13T09:44:00+09:00

メディア工房がS安 下方修正を受けて
メディア工房<3815>が下方修正を受けてストップ安となっている。同社は12日、今8月期の連結容積予想を下方修正、経常利益3億2800万円(前回予想1億円)、純利益2200万円(同1億9200万円)とした(証券新報)。
2007-07-13T09:54:00+09:00

インテリックスがこじっかり 今期も40%増益を計画
インテリックス<8940>がこじっかり。今期も40%を超える増益を計画していることが好感された。同社は12日、今5月期の連結業績は、経常利益30億0700万円(前期比42%増)、純利益17億0300万円(同40%増)となる見通しと発表した。また「四季報」予想の経常利益26億円、純利益14億円を上回っている(証券新報)。
2007-07-13T09:47:00+09:00

ハブがS高 上方修正がサプライズに
ハブ<3030>がストップ高。上方修正がサプライズと受け止められたようだ。同社は12日、8月中間期の業績予想を上方修正、経常利益1億3200万円(前回予想9600万円)、純利益6300万円(同4800万円)とした(証券新報)。
2007-07-13T09:44:00+09:00

パシフィックマネジがさえない 下方修正を嫌気
パシフィックマネジメント<8902>がさえない。下方修正が嫌気された。同社は12日、今11月期の連結業績予想を下方修正、経常利益211億円(前回予想220億6800万円)、純利益123億円(同122億4700万円)とした(証券新報)。
2007-07-13T09:40:00+09:00

木村化工機が大幅続落 短期資金の投げ合い
木村化工機<6378>が寄り付き直後は1570円まで上昇する場面があったが、その後は1214円まで売られ現在も1250円近辺で推移している。短期資金の売り買いが活発で、需給悪化から続落しているようだ(証券新報)。
2007-07-13T09:39:00+09:00

JFE商事 フジテックが売り気配
JFE商事HD<3332>、フジテック<6406>が売り気配でスタートした。フジテックのエレベーターに強度の低い鋼板を使用したと国土交通省が厳重注意をしたことが嫌気されているようだ。取引先ぐるみで強度の低い鋼板を納入と報道されたことで、JFE商事も売られている。
2007-07-13T09:27:00+09:00

ファーストリテイリングが軟調 下方修正を嫌気
ファーストリテイリング<9983>が軟調。期中3度目の下方修正が嫌気された。同社は12日、今8月期の連結業績予想を下方修正、経常利益707億4000万円(前回予想721億3000万円)、純利益368億6000万円(同381億9000万円)とした。決算短信に「通期の連結業績予想を修正しております」と記述するだけで、修正の方向とその修正幅を明示にしなかったため、投資家に悪い印象を与えたようだ(証券新報)。
2007-07-13T09:24:00+09:00

パワーアップが買い気配 上方修正を好感
パワーアップ<3044>が上方修正を受けて買い気配で始まった。気配値を徐々に切り上げている。同社は12日、今11月期連結業績予想を上方修正、経常利益7億4200万円(前回予想5億3800万円)、純利益3億8200万円(同2億9000万円)とした(証券新報)。
2007-07-13T09:13:00+09:00

任天堂 上場来高値更新 5万円突破
任天堂<7974>は、上場来高値を更新し5万300円の買い気配で推移している。ライバルのソニーやマイクロソフトが苦戦している事で今後の業績への期待感が大きいようだ。
2007-07-13T09:11:00+09:00

USENが買い気配 第3四半期の黒字転換、高進捗で
USEN<4842>が買い気配スタート。第3四半期の黒字転換と高い進捗率が評価を集めたようだ。同社は12日、第3四半期連結を発表しており、経常利益63億0900万円(前年同期21億5300万円の赤字)、純利益18億8300万円(前年同期比52%増)だった。8月通期は、経常利益70億円(進捗率90%)、純利益30億円(同62%)を見込む(証券新報)。
2007-07-13T09:10:00+09:00

日本一ソフトが買い気配 DS向け参入で
日本一ソフトウェア<3851>が買い気配スタート。気配値を切り上げている。同社は12日、日本国内での任天堂<7974>製の「ニンテンドーDS」向けゲームソフトの開発・製造に関する契約を締結したと発表しており、これが手がかり材料になったようだ。同社はこれまで、ソニー<6758>の「プレイステーション2」向けのゲームソフトの開発・企画がメインだった(証券新報)。
2007-07-13T09:07:00+09:00

クリードが続伸 引き続き好業績見通しで
クリード<8888>が続伸。引き続き好業績見通しが評価されているようだ。同社は10日、今5月期の連結業績について、経常利益100億円(前期比12%増)、純利益56億円(同20%増)となる見通しと発表した。「四季報」予想は、経常利益95億円、純利益50億円だった(証券新報)。
2007-07-12T14:31:00+09:00

仕手株の物色が広がる
東都水産<8038>、日本化成<4007>、宮地エンジ<3431>、TCM<6374>、日本コンベヤ<6375>など以前にK氏銘柄と言われた仕手株が軒並み高となっている。後場に丸善が急騰した事で、木村化工機の資金が次に向かう銘柄の物色が広がっているようだ。
2007-07-12T14:20:00+09:00

オムロンがしっかり JPモルガンが格上げ
オムロン<6645>がしっかり。ただし、利食い売りに押され、上げ幅を縮小している。JPモルガン証券が同社株の投資判断を「ニュートラル」から「オーバーウエート」に格上げしており、これが手がかり材料視されているようだ。なお、目標株価についても3250円から4000円に引き上げている。
2007-07-12T14:20:00+09:00

木村化工がS安 短期資金の投げで
後場に売り気配でスタートした木村化工機<6378>が1379円の300円安ストップ安で寄り付きした。短期資金が多い銘柄であるが、この日は他の仕手株も多く上昇し、1銘柄あたりの参加者が減少しているところへ、ロスカット売りが殺到し買いが入らず急落となったようだ。
2007-07-12T13:59:00+09:00

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