京都銀行が年初来高値更新
Posted at 07/07/06 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
京都銀行が年初来高値更新
京都銀行<8369>が年初来高値更新。任天堂<7974>が上昇していることで、保有株の含み益拡大が材料視されているようだ。村田製作所<6981>、京セラ<6971>、日本電産<6594>、ローム<6963>など優良京都企業の大株主でもある。
2007-07-06T14:54:00+09:00
ベルパークが上げ幅縮小 材料出尽くしか
ベルパーク<9441>が急伸後、上げ幅を縮小している。ソフトバンク<9984>傘下のソフトバンクモバイルは5日、6月携帯電話純増数は前月比20万4800件増で2カ月連続で首位となったと発表したことを受け、ソフトバンクモバイルの代理店である同社株に買いが入ったようだ。ただ、事前に2カ月連続の首位を期待した買いが入っていたこともあって、材料出尽くしになったようだ。
2007-07-06T14:42:00+09:00
富士通ゼネラルが高い 社長コメント好感
富士通ゼネラル<6755>は22円高の416円と高い。上期の売上高は前年同期比20%以上伸びる見通しと同社の大石社長がコメントを出した事が市場に伝わり好感されているようだ。
2007-07-06T14:32:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
京都銀行が年初来高値更新
京都銀行<8369>が年初来高値更新。任天堂<7974>が上昇していることで、保有株の含み益拡大が材料視されているようだ。村田製作所<6981>、京セラ<6971>、日本電産<6594>、ローム<6963>など優良京都企業の大株主でもある。
2007-07-06T14:54:00+09:00
ベルパークが上げ幅縮小 材料出尽くしか
ベルパーク<9441>が急伸後、上げ幅を縮小している。ソフトバンク<9984>傘下のソフトバンクモバイルは5日、6月携帯電話純増数は前月比20万4800件増で2カ月連続で首位となったと発表したことを受け、ソフトバンクモバイルの代理店である同社株に買いが入ったようだ。ただ、事前に2カ月連続の首位を期待した買いが入っていたこともあって、材料出尽くしになったようだ。
2007-07-06T14:42:00+09:00
富士通ゼネラルが高い 社長コメント好感
富士通ゼネラル<6755>は22円高の416円と高い。上期の売上高は前年同期比20%以上伸びる見通しと同社の大石社長がコメントを出した事が市場に伝わり好感されているようだ。
2007-07-06T14:32:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
京都銀行が年初来高値更新
京都銀行<8369>が年初来高値更新。任天堂<7974>が上昇していることで、保有株の含み益拡大が材料視されているようだ。村田製作所<6981>、京セラ<6971>、日本電産<6594>、ローム<6963>など優良京都企業の大株主でもある。
2007-07-06T14:54:00+09:00
ベルパークが上げ幅縮小 材料出尽くしか
ベルパーク<9441>が急伸後、上げ幅を縮小している。ソフトバンク<9984>傘下のソフトバンクモバイルは5日、6月携帯電話純増数は前月比20万4800件増で2カ月連続で首位となったと発表したことを受け、ソフトバンクモバイルの代理店である同社株に買いが入ったようだ。ただ、事前に2カ月連続の首位を期待した買いが入っていたこともあって、材料出尽くしになったようだ。
2007-07-06T14:42:00+09:00
富士通ゼネラルが高い 社長コメント好感
富士通ゼネラル<6755>は22円高の416円と高い。上期の売上高は前年同期比20%以上伸びる見通しと同社の大石社長がコメントを出した事が市場に伝わり好感されているようだ。
2007-07-06T14:32:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
京都銀行が年初来高値更新
京都銀行<8369>が年初来高値更新。任天堂<7974>が上昇していることで、保有株の含み益拡大が材料視されているようだ。村田製作所<6981>、京セラ<6971>、日本電産<6594>、ローム<6963>など優良京都企業の大株主でもある。
2007-07-06T14:54:00+09:00
ベルパークが上げ幅縮小 材料出尽くしか
ベルパーク<9441>が急伸後、上げ幅を縮小している。ソフトバンク<9984>傘下のソフトバンクモバイルは5日、6月携帯電話純増数は前月比20万4800件増で2カ月連続で首位となったと発表したことを受け、ソフトバンクモバイルの代理店である同社株に買いが入ったようだ。ただ、事前に2カ月連続の首位を期待した買いが入っていたこともあって、材料出尽くしになったようだ。
2007-07-06T14:42:00+09:00
富士通ゼネラルが高い 社長コメント好感
富士通ゼネラル<6755>は22円高の416円と高い。上期の売上高は前年同期比20%以上伸びる見通しと同社の大石社長がコメントを出した事が市場に伝わり好感されているようだ。
2007-07-06T14:32:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
ラサ工業が続伸 本紙「へそ記事」既報
本紙6日付1面「へそ記事」のラサ工業<4022>が続伸。見直しが継続している。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:34:00+09:00
消費者金融株が続落 過払い返還金増加や金利上昇
アコム<8572>、プロミス<8574>、アイフル<8515>など消費者金融株は続落となっている。昨日に日本経済新聞が報じた過払い返還金の増加や、長期金利の指標である新発10年国債が1.94%まで上昇した事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:26:00+09:00
ラウンドワンが高い 6月月次売上高の好調で
ラウンドワン<4680>が大幅高。6月の月次売上高が好感されたようだ。同社は5日、6月の月次売上高を発表しており、既存店が前年同月比2.7%増、全社が同26.9%増だった。なお、4-6月の累計では、既存店が同1.7%減、全店が24.5%増だった(証券新報)。
2007-07-06T10:23:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
ラサ工業が続伸 本紙「へそ記事」既報
本紙6日付1面「へそ記事」のラサ工業<4022>が続伸。見直しが継続している。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:34:00+09:00
消費者金融株が続落 過払い返還金増加や金利上昇
アコム<8572>、プロミス<8574>、アイフル<8515>など消費者金融株は続落となっている。昨日に日本経済新聞が報じた過払い返還金の増加や、長期金利の指標である新発10年国債が1.94%まで上昇した事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:26:00+09:00
ラウンドワンが高い 6月月次売上高の好調で
ラウンドワン<4680>が大幅高。6月の月次売上高が好感されたようだ。同社は5日、6月の月次売上高を発表しており、既存店が前年同月比2.7%増、全社が同26.9%増だった。なお、4-6月の累計では、既存店が同1.7%減、全店が24.5%増だった(証券新報)。
2007-07-06T10:23:00+09:00
旭化学がしっかり 第3四半期の大幅増益で
旭化学<7928>がしっかり。第3四半期の大幅増益が好感されたようだ。同社は5日、第3四半期連結を発表しており、経常利益4億5600万円(前年同期比65%増)、純利益3億5100万円(同55%増)だった。8月通期は、経常利益5億8000万円(進捗率78%)、純利益4億4000万円(同79%)を見込む。(証券新報)
2007-07-06T10:12:00+09:00
エプソンが急騰 GSが強い買い推奨
セイコーエプソン<6724>は、400円高の4270円と高い。米ゴールドマンサックスが同社のレーティングを中立から買い推奨に引き上げ、強い買い推奨リストに新規採用し、目標株価も3400円から4400円に引き上げた事が好感されているようだ。
2007-07-06T10:08:00+09:00
バンダイナムコが軟調 ガンダム関連で売上目標600億円と
バンダイナムコホールディングス<7832>がさえない。6日付日経新聞朝刊で、人気アニメ「ガンダム」シリーズ関連事業の2008年3月期の売上高目標を前期比1割増の600億円に設定したと報じられているものの、市場での反応は薄い。 報道によれば、10月に新作のテレビ放映が始まるのを機に、プラモデルなどの新商品を相次ぎ投入するという。家庭用ゲームソフト販売も伸ばし、前期に続き過去最高の売り上げを目指す、としている(証券新報)。
2007-07-06T10:05:00+09:00
セブン&アイHDがさえない 材料出尽くしか
セブン&アイHD<3382>がさえない。材料出尽くしとなったようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益692億4200万円(前年同期比3%増)、純利益357億3400万円(同1%増)だった。2月通期は、経常利益2920億円(進捗率23%)、純利益1500億円(同23%)を見込む(証券新報)。
2007-07-06T09:57:00+09:00
テレビ東京が大幅安 糸山氏が売り発言
テレビ東京<9411>が280円安の4040円まで急落する場面があった。大株主である糸山英太郎氏が、テレビ東京株の売却を決めたと、自身のHPで発言した事で需給悪化を嫌気した売りが出ているようだ。
2007-07-06T09:52:00+09:00
テレビ東京が大幅安 糸山氏が売り発言
テレビ東京<9411>が280円安の4040円まで急落する場面があった。大株主である糸山英太郎氏が、テレビ東京株の売却を決めたと、自身のHPで発言した事で需給悪化を嫌気した売りが出ているようだ。
2007-07-06T09:52:00+09:00
サムコが4日続伸 株式分割を発表
サムコ<6387>が4日続伸となった。同社は5日、7月31日現在の株主に対して、1対1.2株の株式分割を行うと発表しており、これが手がかり材料視されている(証券新報)。
2007-07-06T09:49:00+09:00
北恵が大幅高 増額修正を受けて
北恵<9872>が大幅高。増額修正が好感されたようだ。同社は5日、今11月期の連結業績予想を上方修正、経常利益6億1000万円(前回予想5億6000万円)、純利益2億7000万円(同2億5000万円)とした。
2007-07-06T09:43:00+09:00
アデランスがさえない 四半期決算の大幅減益で
アデランス<8170>がさえない。第1四半期の大幅減益が嫌気されたようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益8億1200万円(前年同期比57%減)、純利益2億5400万円(同85%減)だった。2月通期は、経常利益77億円(進捗率10%)、純利益36億円(同7%)を見込む(証券新報)。
2007-07-06T09:41:00+09:00
2部 神鋼鋼線が急騰
東証2部の神鋼鋼線<5660>が27円高の241円と急騰している。最近の市場で活躍している特定筋が参入したと昨日の大引け後から市場に流れた事で思惑がらみの買いが入り一気に人気化したようだ。
2007-07-06T09:39:00+09:00
ファーストリテイリングが伸び悩み
ファーストリテイリング<9983>が8650円で寄り付きしたが、現在は8510円と伸び悩みしている。昨日の大引け後に、同社が、米Barneys New York, Inc.を9億ドルで買収を提案したと発表した事から朝方は好感して買いを集めたがその後は利食い売りに押されているようだ。
2007-07-06T09:39:00+09:00
オラクルが利食い売りに押される
日本オラクル<4716>が売り優勢。前日(5日)は決算期待で買われただけに利食い売りが優勢となっているほか、今期の計画が四季報予想を下回ったことが嫌気された。 同社は5日、前5月期業績とともに、今期の業績について、経常利益395億円(前期比6%増)、純利益233億円(同5%増)となる見通しと発表した。「四季報」予想の経常利益400億円、純利益240億円を下回った(証券新報)。
2007-07-06T09:39:00+09:00
テクモが大幅高 中間業績予想を増額
テクモ<9650>が大幅高。上方修正が好感されたようだ。同社は5日、6月中間期の連結業績予想を上方修正、経常利益13億8000万円(前回予想9億5000万円)、純利益7億1000万円(同4億5000万円)とした(証券新報)。
2007-07-06T09:34:00+09:00
近鉄百貨店が小安い 第1四半期は大幅減益
近鉄百貨店<8244>が小安い。第1四半期の大幅減益が嫌気されたようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益5億0800万円(前年同期比53%減)、純利益1億0300万円(同75%減)だった。2月通期は、経常利益38億円(進捗率13%)、純利益18億円(同5%)を見込む。
2007-07-06T09:30:00+09:00
カルラがさえない 6月月次売上高を嫌気
カルラ<2789>がさえない。同社は5日、6月の月次売上高を発表しており、全既存店が前年同月比14%減、全社では同8%となったことが嫌気された。
2007-07-06T09:25:00+09:00
Dワンダーが高い 上方修正を受けて
ディーワンダーランド<9611>が買われている。同社は5日、今9月期の連結業績予想を上方修正、経常利益14億4600万円(前回予想11億8300万円)、純利益2億9600万円(同3億4300万円)としており、これが好感されたようだ。
2007-07-06T09:16:00+09:00
ランドコムがしっかり 上方修正を好感
ランドコム<8948>がしっかり。上方修正が好感されたようだ。同社は5日、今12月期の連結業績予想を上方修正、経常利益21億8800万円(前回予想18億7100万円)、純利益12億7000万円(同10億3900万円)とした。
2007-07-06T09:11:00+09:00
きちりが買い気配スタート 6日IPO銘柄
6日に大証ヘラクレスに新規上場となった、きちり<3082>が買い気配で始まった。公開価格15万2000円に対して、差し引き5000株ほどの買い気配となっている。
2007-07-06T09:04:00+09:00
まんだらけが堅調 再編で思惑? 次期首相候補関連?
まんだらけ<2652>が堅調。プロダクションIG<3791>とマッグガーデン<3720>の経営統合を受け、同社株にも再編への思惑買いが入っているようだ。一部で、次期首相候補関連としての注目する向きもあるようだ。
2007-07-05T14:41:00+09:00
第一中央汽船が続伸 ばら積み運賃の上昇で
第一中央汽船<9132>が続伸。5日付日経新聞で、外航ばら積み船で運ぶ鉄鋼原料のスポット運賃が上昇していると報じられており、これが手がかり材料視されたようだ。報道によれば、運賃は2000年以降の最高値圏で推移しており、同社業績への寄与が期待されているという。
2007-07-05T14:34:00+09:00
京都銀行<8369>が年初来高値更新。任天堂<7974>が上昇していることで、保有株の含み益拡大が材料視されているようだ。村田製作所<6981>、京セラ<6971>、日本電産<6594>、ローム<6963>など優良京都企業の大株主でもある。
2007-07-06T14:54:00+09:00
ベルパークが上げ幅縮小 材料出尽くしか
ベルパーク<9441>が急伸後、上げ幅を縮小している。ソフトバンク<9984>傘下のソフトバンクモバイルは5日、6月携帯電話純増数は前月比20万4800件増で2カ月連続で首位となったと発表したことを受け、ソフトバンクモバイルの代理店である同社株に買いが入ったようだ。ただ、事前に2カ月連続の首位を期待した買いが入っていたこともあって、材料出尽くしになったようだ。
2007-07-06T14:42:00+09:00
富士通ゼネラルが高い 社長コメント好感
富士通ゼネラル<6755>は22円高の416円と高い。上期の売上高は前年同期比20%以上伸びる見通しと同社の大石社長がコメントを出した事が市場に伝わり好感されているようだ。
2007-07-06T14:32:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
京都銀行が年初来高値更新
京都銀行<8369>が年初来高値更新。任天堂<7974>が上昇していることで、保有株の含み益拡大が材料視されているようだ。村田製作所<6981>、京セラ<6971>、日本電産<6594>、ローム<6963>など優良京都企業の大株主でもある。
2007-07-06T14:54:00+09:00
ベルパークが上げ幅縮小 材料出尽くしか
ベルパーク<9441>が急伸後、上げ幅を縮小している。ソフトバンク<9984>傘下のソフトバンクモバイルは5日、6月携帯電話純増数は前月比20万4800件増で2カ月連続で首位となったと発表したことを受け、ソフトバンクモバイルの代理店である同社株に買いが入ったようだ。ただ、事前に2カ月連続の首位を期待した買いが入っていたこともあって、材料出尽くしになったようだ。
2007-07-06T14:42:00+09:00
富士通ゼネラルが高い 社長コメント好感
富士通ゼネラル<6755>は22円高の416円と高い。上期の売上高は前年同期比20%以上伸びる見通しと同社の大石社長がコメントを出した事が市場に伝わり好感されているようだ。
2007-07-06T14:32:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
京都銀行が年初来高値更新
京都銀行<8369>が年初来高値更新。任天堂<7974>が上昇していることで、保有株の含み益拡大が材料視されているようだ。村田製作所<6981>、京セラ<6971>、日本電産<6594>、ローム<6963>など優良京都企業の大株主でもある。
2007-07-06T14:54:00+09:00
ベルパークが上げ幅縮小 材料出尽くしか
ベルパーク<9441>が急伸後、上げ幅を縮小している。ソフトバンク<9984>傘下のソフトバンクモバイルは5日、6月携帯電話純増数は前月比20万4800件増で2カ月連続で首位となったと発表したことを受け、ソフトバンクモバイルの代理店である同社株に買いが入ったようだ。ただ、事前に2カ月連続の首位を期待した買いが入っていたこともあって、材料出尽くしになったようだ。
2007-07-06T14:42:00+09:00
富士通ゼネラルが高い 社長コメント好感
富士通ゼネラル<6755>は22円高の416円と高い。上期の売上高は前年同期比20%以上伸びる見通しと同社の大石社長がコメントを出した事が市場に伝わり好感されているようだ。
2007-07-06T14:32:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
京都銀行が年初来高値更新
京都銀行<8369>が年初来高値更新。任天堂<7974>が上昇していることで、保有株の含み益拡大が材料視されているようだ。村田製作所<6981>、京セラ<6971>、日本電産<6594>、ローム<6963>など優良京都企業の大株主でもある。
2007-07-06T14:54:00+09:00
ベルパークが上げ幅縮小 材料出尽くしか
ベルパーク<9441>が急伸後、上げ幅を縮小している。ソフトバンク<9984>傘下のソフトバンクモバイルは5日、6月携帯電話純増数は前月比20万4800件増で2カ月連続で首位となったと発表したことを受け、ソフトバンクモバイルの代理店である同社株に買いが入ったようだ。ただ、事前に2カ月連続の首位を期待した買いが入っていたこともあって、材料出尽くしになったようだ。
2007-07-06T14:42:00+09:00
富士通ゼネラルが高い 社長コメント好感
富士通ゼネラル<6755>は22円高の416円と高い。上期の売上高は前年同期比20%以上伸びる見通しと同社の大石社長がコメントを出した事が市場に伝わり好感されているようだ。
2007-07-06T14:32:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
NTTドコモがさえない 6月の契約状況を嫌気
NTTドコモ<9437>がさえない。同社はこの日、6月の携帯電話の契約状況を発表しており、純増数は前月比8万8800件だった。ただし、そのうち自動販売機や車両などに組み込む「通信モジュール」が4万3300件を占めていたため、数字以上に厳しい実態と認識されたようだ。 同社は4月より「ドコモ2.0」と呼ぶキャンペーンを大々的に実施してきたが、それも空回りした格好。ただ、新サービスとして売り出した「2in1」が5万4000件の純増とまずまずの結果だったこともあって、キャンペーン自体への評価はまだ早いのでは、との声も出ている。
2007-07-06T13:43:00+09:00
ブルドッグ 30万株のストップ安売り気配
ブルドッグソース<2804>は、1125円ストップ安の30万株売り気配で推移している。今日の段階でも時価総額が855億円と資産235億円に比較して巨額である事で、目先の急騰狙いを狙い買った個人投資家の狼狽売りが殺到しているようだ。
2007-07-06T13:22:00+09:00
ATIが大幅続伸 第1四半期の高進捗で
エーアイテイー<9381>が大幅続伸。この日発表された第1四半期業績で、進捗率が27%となったことから増額修正への期待が出ているようだ。同社は6日、第1四半期の連結業績を発表しており、経常利益が1億4400万円だった。通期計画は5億1600万円で、進捗率は27%となった。
2007-07-06T13:17:00+09:00
アスクルが切り返し
アスクル<2678>が145円高2640円と後場に入り切り返ししてきた。三菱UFJ証券がレーティングを4→2と2段階引き上げている事が引き続き好感されているようだ。
2007-07-06T12:58:00+09:00
ベルクがしっかり 第1四半期の2ケタ増益で
ベルク<9974>がしっかり。第1四半期の2ケタ増益を評価した買いが入っているようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益7億8000万円(前年同期比18%増)、純利益4億1600万円(同59%増)だった。2月通期は、経常利益40億1100万円(進捗率19%)、純利益22億4900万円(同18%)を見込む。
2007-07-06T12:58:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
ラサ工業が続伸 本紙「へそ記事」既報
本紙6日付1面「へそ記事」のラサ工業<4022>が続伸。見直しが継続している。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:34:00+09:00
消費者金融株が続落 過払い返還金増加や金利上昇
アコム<8572>、プロミス<8574>、アイフル<8515>など消費者金融株は続落となっている。昨日に日本経済新聞が報じた過払い返還金の増加や、長期金利の指標である新発10年国債が1.94%まで上昇した事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:26:00+09:00
ラウンドワンが高い 6月月次売上高の好調で
ラウンドワン<4680>が大幅高。6月の月次売上高が好感されたようだ。同社は5日、6月の月次売上高を発表しており、既存店が前年同月比2.7%増、全社が同26.9%増だった。なお、4-6月の累計では、既存店が同1.7%減、全店が24.5%増だった(証券新報)。
2007-07-06T10:23:00+09:00
リンクセオリーが続伸 直営店売上の復調で
リンク・セオリー・ホールディングス<3373>が続伸。同社が5日に発表した6月の国内直営店売上高で、全店が前年同月比6.1%増となり、1月以来のプラスになったことが好感された。既存店は1.5%減と3月以降、復調してきている。
2007-07-06T11:00:00+09:00
ソフトバンクがこじっかり 携帯純増数1位に期待
ソフトバンク<9984>がこじっかり。この日発表される6月携帯電話契約数で、5月に続き純増数でトップへの期待感から買いが先行しているようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:56:00+09:00
伊藤園がさえない 「お〜いお茶」の販売減で
伊藤園<2593>がさえない。同社は5日、6月の販売状況を発表しており、全体では前年同月比4.1%増だったものの、看板商品「お〜いお茶」が2.3%減となったことが嫌気されたようだ(証券新報)。
2007-07-06T10:50:00+09:00
不動産株が安い 金利上昇を嫌気
三菱地所<8802>、三井不動産<8801>、住友不動産<8830>などの不動産株が軟調な展開となっている。5日の米国市場で債券が売られたことを受けて、東京債券市場も下落し、長期金利が一時1.945%まで上昇したことが嫌気されているようだ。そのほか、電気・ガス、その他金融、倉庫運輸などのセクターも安い。
2007-07-06T10:42:00+09:00
松下電器が安い 野村が格下げ
松下電器<6752>が65円安の2380円と安い。野村証券が同社のレーティングを2→3に引き下げた事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:39:00+09:00
本紙既報の扶桑化学が上値追い強める
本紙6日付終面既報の扶桑化学工業<4368>が上値追いを強めている。5000円の大台突破で活躍期待が高い。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:39:00+09:00
終面トップのファンコミュが反発
本紙6日付終面トップで取り上げたファンコミュニケーション<2461>が反発。実態再評価の流れに乗っている。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:36:00+09:00
ラサ工業が続伸 本紙「へそ記事」既報
本紙6日付1面「へそ記事」のラサ工業<4022>が続伸。見直しが継続している。 詳しくは、こちらをご覧ください。
2007-07-06T10:34:00+09:00
消費者金融株が続落 過払い返還金増加や金利上昇
アコム<8572>、プロミス<8574>、アイフル<8515>など消費者金融株は続落となっている。昨日に日本経済新聞が報じた過払い返還金の増加や、長期金利の指標である新発10年国債が1.94%まで上昇した事が嫌気されているようだ。
2007-07-06T10:26:00+09:00
ラウンドワンが高い 6月月次売上高の好調で
ラウンドワン<4680>が大幅高。6月の月次売上高が好感されたようだ。同社は5日、6月の月次売上高を発表しており、既存店が前年同月比2.7%増、全社が同26.9%増だった。なお、4-6月の累計では、既存店が同1.7%減、全店が24.5%増だった(証券新報)。
2007-07-06T10:23:00+09:00
旭化学がしっかり 第3四半期の大幅増益で
旭化学<7928>がしっかり。第3四半期の大幅増益が好感されたようだ。同社は5日、第3四半期連結を発表しており、経常利益4億5600万円(前年同期比65%増)、純利益3億5100万円(同55%増)だった。8月通期は、経常利益5億8000万円(進捗率78%)、純利益4億4000万円(同79%)を見込む。(証券新報)
2007-07-06T10:12:00+09:00
エプソンが急騰 GSが強い買い推奨
セイコーエプソン<6724>は、400円高の4270円と高い。米ゴールドマンサックスが同社のレーティングを中立から買い推奨に引き上げ、強い買い推奨リストに新規採用し、目標株価も3400円から4400円に引き上げた事が好感されているようだ。
2007-07-06T10:08:00+09:00
バンダイナムコが軟調 ガンダム関連で売上目標600億円と
バンダイナムコホールディングス<7832>がさえない。6日付日経新聞朝刊で、人気アニメ「ガンダム」シリーズ関連事業の2008年3月期の売上高目標を前期比1割増の600億円に設定したと報じられているものの、市場での反応は薄い。 報道によれば、10月に新作のテレビ放映が始まるのを機に、プラモデルなどの新商品を相次ぎ投入するという。家庭用ゲームソフト販売も伸ばし、前期に続き過去最高の売り上げを目指す、としている(証券新報)。
2007-07-06T10:05:00+09:00
セブン&アイHDがさえない 材料出尽くしか
セブン&アイHD<3382>がさえない。材料出尽くしとなったようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益692億4200万円(前年同期比3%増)、純利益357億3400万円(同1%増)だった。2月通期は、経常利益2920億円(進捗率23%)、純利益1500億円(同23%)を見込む(証券新報)。
2007-07-06T09:57:00+09:00
テレビ東京が大幅安 糸山氏が売り発言
テレビ東京<9411>が280円安の4040円まで急落する場面があった。大株主である糸山英太郎氏が、テレビ東京株の売却を決めたと、自身のHPで発言した事で需給悪化を嫌気した売りが出ているようだ。
2007-07-06T09:52:00+09:00
テレビ東京が大幅安 糸山氏が売り発言
テレビ東京<9411>が280円安の4040円まで急落する場面があった。大株主である糸山英太郎氏が、テレビ東京株の売却を決めたと、自身のHPで発言した事で需給悪化を嫌気した売りが出ているようだ。
2007-07-06T09:52:00+09:00
サムコが4日続伸 株式分割を発表
サムコ<6387>が4日続伸となった。同社は5日、7月31日現在の株主に対して、1対1.2株の株式分割を行うと発表しており、これが手がかり材料視されている(証券新報)。
2007-07-06T09:49:00+09:00
北恵が大幅高 増額修正を受けて
北恵<9872>が大幅高。増額修正が好感されたようだ。同社は5日、今11月期の連結業績予想を上方修正、経常利益6億1000万円(前回予想5億6000万円)、純利益2億7000万円(同2億5000万円)とした。
2007-07-06T09:43:00+09:00
アデランスがさえない 四半期決算の大幅減益で
アデランス<8170>がさえない。第1四半期の大幅減益が嫌気されたようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益8億1200万円(前年同期比57%減)、純利益2億5400万円(同85%減)だった。2月通期は、経常利益77億円(進捗率10%)、純利益36億円(同7%)を見込む(証券新報)。
2007-07-06T09:41:00+09:00
2部 神鋼鋼線が急騰
東証2部の神鋼鋼線<5660>が27円高の241円と急騰している。最近の市場で活躍している特定筋が参入したと昨日の大引け後から市場に流れた事で思惑がらみの買いが入り一気に人気化したようだ。
2007-07-06T09:39:00+09:00
ファーストリテイリングが伸び悩み
ファーストリテイリング<9983>が8650円で寄り付きしたが、現在は8510円と伸び悩みしている。昨日の大引け後に、同社が、米Barneys New York, Inc.を9億ドルで買収を提案したと発表した事から朝方は好感して買いを集めたがその後は利食い売りに押されているようだ。
2007-07-06T09:39:00+09:00
オラクルが利食い売りに押される
日本オラクル<4716>が売り優勢。前日(5日)は決算期待で買われただけに利食い売りが優勢となっているほか、今期の計画が四季報予想を下回ったことが嫌気された。 同社は5日、前5月期業績とともに、今期の業績について、経常利益395億円(前期比6%増)、純利益233億円(同5%増)となる見通しと発表した。「四季報」予想の経常利益400億円、純利益240億円を下回った(証券新報)。
2007-07-06T09:39:00+09:00
テクモが大幅高 中間業績予想を増額
テクモ<9650>が大幅高。上方修正が好感されたようだ。同社は5日、6月中間期の連結業績予想を上方修正、経常利益13億8000万円(前回予想9億5000万円)、純利益7億1000万円(同4億5000万円)とした(証券新報)。
2007-07-06T09:34:00+09:00
近鉄百貨店が小安い 第1四半期は大幅減益
近鉄百貨店<8244>が小安い。第1四半期の大幅減益が嫌気されたようだ。同社は5日、第1四半期連結を発表しており、経常利益5億0800万円(前年同期比53%減)、純利益1億0300万円(同75%減)だった。2月通期は、経常利益38億円(進捗率13%)、純利益18億円(同5%)を見込む。
2007-07-06T09:30:00+09:00
カルラがさえない 6月月次売上高を嫌気
カルラ<2789>がさえない。同社は5日、6月の月次売上高を発表しており、全既存店が前年同月比14%減、全社では同8%となったことが嫌気された。
2007-07-06T09:25:00+09:00
Dワンダーが高い 上方修正を受けて
ディーワンダーランド<9611>が買われている。同社は5日、今9月期の連結業績予想を上方修正、経常利益14億4600万円(前回予想11億8300万円)、純利益2億9600万円(同3億4300万円)としており、これが好感されたようだ。
2007-07-06T09:16:00+09:00
ランドコムがしっかり 上方修正を好感
ランドコム<8948>がしっかり。上方修正が好感されたようだ。同社は5日、今12月期の連結業績予想を上方修正、経常利益21億8800万円(前回予想18億7100万円)、純利益12億7000万円(同10億3900万円)とした。
2007-07-06T09:11:00+09:00
きちりが買い気配スタート 6日IPO銘柄
6日に大証ヘラクレスに新規上場となった、きちり<3082>が買い気配で始まった。公開価格15万2000円に対して、差し引き5000株ほどの買い気配となっている。
2007-07-06T09:04:00+09:00
まんだらけが堅調 再編で思惑? 次期首相候補関連?
まんだらけ<2652>が堅調。プロダクションIG<3791>とマッグガーデン<3720>の経営統合を受け、同社株にも再編への思惑買いが入っているようだ。一部で、次期首相候補関連としての注目する向きもあるようだ。
2007-07-05T14:41:00+09:00
第一中央汽船が続伸 ばら積み運賃の上昇で
第一中央汽船<9132>が続伸。5日付日経新聞で、外航ばら積み船で運ぶ鉄鋼原料のスポット運賃が上昇していると報じられており、これが手がかり材料視されたようだ。報道によれば、運賃は2000年以降の最高値圏で推移しており、同社業績への寄与が期待されているという。
2007-07-05T14:34:00+09:00